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織田裕二


「かなり不快」ネット怒り 安住紳一郎アナ、織田裕二の“陸上熱”イジるも失礼すぎると批判殺到…直後に織田は卒業発表
 9月21日、9日間の熱戦に幕を下ろした『東京2025世界陸上』(TBS系)。1997年のアテネ大会から“世界陸上の顔”として愛されてきた織田裕二が…
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1 Ailuropoda melanoleuca ★
2025.09.22 18:05

 9月21日、9日間の熱戦に幕を下ろした『東京2025世界陸上』(TBS系)。1997年のアテネ大会から“世界陸上の顔”として愛されてきた織田裕二がMC卒業を表明したが、安住紳一郎アナウンサーとの間で交わされた“気まずいトーク”が波紋を呼んでいる。

「大会8日目終了後、9月20日放送の『情報7daysニュースキャスター』(同系)の中で、スペシャルアンバサダーの織田さん、そしてアンバサダーの今田美桜さんと国立競技場から中継をつなぎ、スタジオとクロストークがおこなわれました。

 すると安住アナは今田さんに向かって、『織田さんの横で、陸上に対して、ちょっと、もてあまし気味というか、熱すぎてやりづらいところもあると思うんだけど、そのへん教えてくれる?』と、ややトゲのある言い方で尋ねたのです。この直球質問に、織田さんは『はっきり言うな』とポツリ。それまでの笑みが消え、一瞬、肩を震わせる様子を見せていました」(芸能ジャーナリスト、以下同)

 これに対して今田は「この9日間毎日、織田さんの陸上に対する熱量を聞いてて、(陸上に)ハマりまくっております」とフォローするも、同じく『Nキャス』司会の三谷幸喜が「疲れたでしょ?」と追い打ちをかけると、今田が「やめてください!」と慌てる場面もあった。

 この一連のやりとりに対し、Xでは批判の声が相次いだ。

《織田さんに対して、安住さんの絡みは少し失礼だなと思いました》

《かなり不快です》

《安住アナが織田裕二に失礼すぎてイラッとしちゃった》

 など、安住アナの態度への疑問が次々と寄せられた。芸能プロ関係者はこの裏側を語る。

「織田さんの『世界陸上』からの卒業宣言は、このやり取りのあとに飛び出したものですからね。さらに卒業に際して彼が、『体力の限界!楽しいうちにやめたい』というと、安住アナは『たまに織田さんがいうセリフとか、若いMCが受けきれないときありますよね?今日も「昔の名前で出ています」っていうのを誰も理解してませんでしたよ』と追撃していたのです」

 織田が引用した「昔の名前で出ています」というフレーズは歌手・小林旭の代表曲で、「体力の限界」は1991年、横綱・千代の富士さんの引退会見での名言として知られている。

「織田さんの博識ぶりを示す引用でしたが、安住アナはこれを世代間ギャップの典型としてイジったのです。また安住アナは、織田さんが語った、2017年ロンドン大会でのボツワナの選手の感動的なエピソードに対し、そっけなく『ごめんなさい、ちょっと覚えてないです』と即答。終始織田さんへのリスペクトが感じられない対応でしたね」(前出・芸能プロ関係者)

 織田の花道を飾るはずだった今大会の最後に、なんともギクシャクしたこの場面。安住アナには、長年の功労者をもう少し温かく送り出してほしかった。

https://smart-flash.jp/entame/367467/

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「置物感しかない」今田美桜 世界陸上での“薄味コメント”が不評…指摘される織田裕二との“テンション差”
…9月13日に開幕した「東京2025世界陸上」。大会アンバサダーを務める女優・今田美桜(28)が注目の的となっている。 世界のトップアスリート約200…
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1 Ailuropoda melanoleuca ★
2025/09/15 18:05

9月13日に開幕した「東京2025世界陸上」。大会アンバサダーを務める女優・今田美桜(28)が注目の的となっている。

世界のトップアスリート約2000名が東京・国立競技場に集い、さまざまな種目で世界の頂点をかけて競い合う同大会。今大会は21日まで9日間にわたってTBSが生中継する。

「もともとTBSは世界陸上をオリンピック、サッカーのワールドカップと並ぶ“三大スポーツイベント”と位置づけています。さらに、今大会は1991年以来34年ぶりの東京開催とあって、TBSは局の威信をかけて今回の中継に臨んでいるようです。

大会前には大人気アニメ『進撃の巨人』とのコラボVTRも話題になりましたが、やはりもっとも注目が集まっているのは織田裕二さん(57)の“再登板”でしょう。織田さんは1997年から2022年までの13大会連続・25年間にわたってメインキャスターを務めたあと、番組を卒業。今回、2大会ぶりに『大会スペシャルアンバサダー』という新たなポジションで復活することになりました。

また、今大会では中学時代に陸上部に所属し、走り幅跳びを専門にしていたという今田さんもアンバサダーに就任。現役の朝ドラヒロインで、話題性も抜群の今田さんを“番組の顔”に起用するというのは、それだけTBSが世界陸上に力を入れているということでしょう」(テレビ関係者)

今田は連日中継に登場し、現地の熱をレポートしている。Xでは《ズバ抜けて美しい》《宇宙一カワイイ》などと、そのビジュアルが視聴者の注目を集めているが、肝心の進行やコメントについては不評のようで、こんな声が――。

《今田美桜に罪はないんだけど、何で世界陸上に?置物感しかない。喋れるアスリートたくさんいるだろう。世界陸上経験者たくさんいるじゃん。なんでキラキラした若手女優なんよ》
《世界陸上を観ているが、今田美桜のコメントの中身のなさがどうしても気になってしまう。売れっ子で事前に勉強する時間もないだろうから仕方ないけど。なんというか、「ただ美人をそこに配置してるだけ」って感じ》
《いやーーー、今田美桜ちゃん可愛いけど世界陸上には要らないね。華とか要らないのよ、この番組にはさ。いちいち気を遣ってアナウンサーがどうですか?って振ってありきたりなコメント。この時間あるならとにかく全て織田裕二に1人でしゃべらせておいてほしいw》

いっぽうで、今田に対して同情的な声もあがっているという。

「今田さんの中継は今回が初めてということもあり、競技の合間に感想を求められた際、当たり障りのない“薄味”なコメントが目立ちました。もう一つ、視聴者が気になっているのが織田さんとの“絡み”です。今田さんは終始、織田さんのハイテンションに押され気味で、うまく嚙み合っていないという印象を受けた人が多かったようですね。

ただ、それは致し方のないことだと思います。というのも世界陸上の中継といえば、25年間タッグを組んでいた織田さんと中井美穂アナ(60)の“名コンビ”のイメージが強いですからね。中井アナは経験も豊富で、テンションが上がって“暴れる”織田さんをうまくコントロールしながらスムーズに番組を進行していました。初めての今田さんが比べられるのは酷でしょう。

とはいえ、今田さんは取材経験や専門知識などが少ないなかで、競技の魅力を元気いっぱいに伝えていましたし、視聴者の疑問を代弁するような“素人目線”の質問なども光っていました。そもそも、今田さんはヒロインを務めた朝ドラ『あんぱん』が8月22日にクランクアップしてから3週間ほどで初の大役に挑戦しています。

初日と比べると、2日目は織田さんとの絡みもだいぶ自然になっており、Xでは《相性よさげ》《やり取りが微笑ましい》などの声も。今後はもっと順応してくると思います」(前出・テレビ関係者)

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2515430/

(出典 img.jisin.jp)

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織田裕二の出演
織田裕二TBSマツコの知らない世界 新春SP」に出演し、マツコ・デラックスと「老い」について語り合った。

 織田裕二のキャリア
織田裕二は長年、TBSの「世界選手権」のメインキャスターを務め、2022年のオレゴン大会で卒業したが、今年9月の大会でスペシャルアンバサダーに就任した。

 マツコとの対話
マツコが「鍛え抜かれたアスリートは自分とは最もかけ離れた存在」と語ると、織田は「それはそれで造形美がある」とフォローした。

 自然な白髪
マツコは織田の自然な白髪を絶賛し、自分の白髪の生え方と比較して語った

マツコ 織田裕二の“自然”な白髪頭を絶賛「本当に素敵だなと思った」
 俳優の織田裕二(57)が3日放送のTBS「マツコの知らない世界 新春SP」(後9・15)に登場し“老い”についてMCのタレントのマツコ・デラックス(52)と語り合った。
(出典:)


織田裕二のサムネイル
織田 裕二(おだ ゆうじ、1967年〈昭和42年〉12月13日 - )は、日本の俳優、歌手。 神奈川県出身。BAC CORPORATION所属。 桐蔭学園小学校・中学校・高等学校卒業。中学1年から高校1年までテニス部に所属していたが膝を壊して退部。高校時代はDepsという名のバンドを組み、ギターを…
50キロバイト (5,043 語) - 2025年1月2日 (木) 08:46
マツコ・デラックスのサムネイル
マツコ・デラックス(1972年〈昭和47年〉10月26日 - )は、日本のコラムニスト、タレント、司会者。千葉県千葉市稲毛区出身。ナチュラルエイト所属。 出版会社の編集部で働いていたが、人間関係がうまくいかなくなり退職、28歳から30歳まで引きこもりだった。…
54キロバイト (6,805 語) - 2024年12月27日 (金) 09:31

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(出典 www.crank-in.net)



(出典 www.thefirsttimes.jp)



1 冬月記者 ★
https://news.yahoo.co.jp/articles/666ee390bb2d4b3b23851ca84d0246863476fb3d


(出典 i.imgur.com)


マツコ 織田裕二の“自然”な白髪頭を絶賛「本当に素敵だなと思った」


 俳優の織田裕二(57)が3日放送のTBS「マツコの知らない世界 新春SP」(後9・15)に登場し“老い”についてMCのタレントのマツコ・デラックス(52)と語り合った。

 織田は長年、陸上の「世界選手権」のTBSのメインキャスターを務め、22年オレゴン大会でメインキャスターを卒業したものの今年9月の大会でスペシャルアンバサダーに就任した。

 陸上愛を熱く語る織田にマツコが、陸上選手について「鍛え抜かれたアスリートっていうのは、(私から)最もかけ離れたところにいる人種なんですよ」と語ると、

 織田は「それはそれで造形美がありますよ」とフォロー。マツコは「ありがとうございます。造形美はあるかもしれないけど、怠惰な上に出来あがった造形美じゃないですか」と複雑そうに答えた。

 だが織田は「今、つまんなくないですか?役者は皆、きれいに体を鍛えているけど、誰を演じるのよって。普通の人でしょって。気持ち悪くないかな」と言い

 「そう言って、サボるのが好きなんですけど」と笑いつつも「そんなにきれいな奴いねえからって。世の中に」と続けた。

 マツコも「私、本当に思っているんだけど、皆、若さをキープしようとしている。若い人だけのドラマ、映画なんか作れないじゃない。シワシワの人も必要だし」と言うと、織田も「それ気持ち悪い、大嫌いです」と答えた。

 さらにマツコは「だからきょう、本当に素敵だなと思ったのが、白髪もそのままお見せになっているし、神様もそこが不公平なんだけど、なんであのように綺麗な白髪の生え方するの?私なんて関口宏みたいな生え方になっているから、染めないとここだけ真っ白になっているから」と前髪の部分を触って見せた。

 織田も「僕もここだけ白いですよ」と前髪を書き上げて見せたが、マツコは「そんなもんじゃない!」と答えていた。

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フジテレビ(港区台場2-4-8)

2月クランクイン予定の『踊る大捜査線』続編、織田裕二の快諾で話題沸騰!



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ざっくりと

『踊る大捜査線』シリーズの続編が2025年に公開予定:
人気刑事ドラマ『踊る大捜査線』の映画版5作目が製作されることが明らかになった。主演の織田裕二さんや柳葉敏郎さんなど、オリジナルキャストが再集結する。

織田裕二さんは続編に難色を示していた:
織田さんは青島刑事のイメージが強くなりすぎることを嫌い、4作目の後は続編の打診を拒み続けていたという。しかし、今回は出演を快諾したという。

柳葉敏郎さんと織田裕二さんの不仲説:
柳葉さんは織田さんから演技に文句をつけられたことをコラムで明かし、撮影現場での衝突が噂された。しかし、2人はプロとして共演することに問題はないという。

『踊る大捜査線』シリーズの人気と影響:
ドラマと映画のシリーズは高い視聴率と興行収入を記録し、日本の刑事ドラマのスタイルを確立した。警察の内部事情や社会問題をリアルに描き、個性的なキャラクターとユーモアが魅力となった。



踊る大調査線」「脳内活性!クイズファクトリー」(関西テレビ)のコーナー[いつ?] 「踊る大発毛腺」「相棒(裏相棒第三夜)より」 ラジオ 「劣る大捜査線4」「CHUMMY TRAIN」(α-STATION)のコーナー[いつ?] 「踊る!歌の大捜査線」「南かおりのHello…
117キロバイト (15,727 語) - 2023年12月2日 (土) 23:17

(出典 blog.livedoor.jp)



(出典 gossip1.net)



1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/12/09(土) 08:58:37.39 ID:lc+FK3I59
2023.12.09 07:00  女性セブン

「イメージが定着することを嫌い、これまで続編に難色を示していた織田裕二さん(55才)も出演を快諾したそうです。柳葉敏郎さん(62才)はじめ、ほかのキャストもほぼ固まり、2025年の公開に向けて早ければ2024年2月にもクランクインする予定だと聞いています」(映画関係者)

 青島刑事が20年ぶりにスクリーンに帰ってくる──1997年に放送が始まった『踊る大捜査線』(フジテレビ系)シリーズは東京・お台場にある架空の警察署を舞台に、本庁と所轄の力関係や警察官僚と所轄刑事の立場の違いなどを描いた異色の刑事ドラマ。

 1作目の平均視聴率は18.2%と当時としては振るわない数字だったが、口コミが広がりファンが急増。スペシャル番組やスピンオフ作品が続々と制作され、2012年公開の『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』まで4本の映画が公開される人気シリーズとなった。

「2003年公開の『踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』は、日本の実写映画としては歴代最高の173.5億円を叩き出し、記録はいまだに破られていません。織田さんにとっても間違いなく代表作のひとつですが、本人は青島刑事のイメージが強くなりすぎることを嫌い、4作目の後は続編の打診を拒み続けているといわれていました」(芸能リポーター)

 ドラマと同様、キャストも個性派揃い。役者同士が撮影現場でぶつかり合うこともあった。

「警察庁のキャリア官僚、室井慎次を演じた柳葉さんと織田さんの不仲説は業界でも根強くささやかれていました。きっかけは、柳葉さんが朝日新聞の地方版で連載していたコラムで、織田さんから演技に文句をつけられたことを明かしたこと。激怒した柳葉さんは、2話目の撮影が終わった後、プロデューサーに“殉職させてくれ”と申し出たほどだったといいます」(前出・芸能リポーター)

 現在、連続テレビ小説『ブギウギ』(NHK)でヒロインを応援する優しい父親役を演じている柳葉だが、当時は芸能界きっての“武闘派”といわれるほどとがっていた。

《自分なりに室井を探りながら演じてきた。なのに主役の青島刑事を演じる織田(裕二)君に「それ違うんじゃない」って言われてね。それで「ぶっちん」きましてね。そう言われてはやっていけない、もう責任を持ってできない、と思った》(朝日新聞秋田版2007年7月14日付)

 もっとも、柳葉はこの一件が現場に緊張感を生み、人間形成に大きく役立ったとも振り返っている。

《当時は顔もみたくなかったけど、いまは織田君に感謝ですね》(同紙)

 2010年に公開された『踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!』の試写会では7年ぶりに会った織田とガッチリ握手をして雪解けをアピールした。

 フジに続編の製作について尋ねると「特にお答えすることはございません」と回答。『踊る─』と同時に柳葉主演のスピンオフ作品『容疑者 室井慎次』の続編を製作する企画もあがっているという。アラ還に突入した湾岸署の面々はどんな物語を見せてくれるのだろうか。

※女性セブン2024年1月1日号

https://www.news-postseven.com/archives/20231209_1925596.html?DETAIL

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今回は赤坂

TBS 世界陸上2023 ブダペスト
19日から


織田裕二の声がないと、世界陸上のテレビ中継がちょっと寂しい気がします。
彼の独特なトーンや情熱的な解説は、視聴者にとっても一つの楽しみでした。
でも、他の解説者やアスリートたちの活躍にも注目して、今年の大会を楽し
もうと思います。


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