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立ちんぼ


「2万で一日3人の男性と」…10代立ちんぼ女子の売春告白「ホストにハマり歌舞伎町に立っています」
…「一瞬で好きになってしまいました」「昼夜逆転の日々です。午後まで寝て夕方に歌舞伎町へ。明け方までホテルの前に立って、男性から声をかけられるのを待って…
(出典:FRIDAY)



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1 お断り ★
「2万で一日3人の男性と」…10代立ちんぼ女子の売春告白「ホストにハマり歌舞伎町に立っています」
「昼夜逆転の日々です。午後まで寝て夕方に歌舞伎町へ。明け方までホテルの前に立って、男性から声をかけられるのを待っています」
警視庁は歌舞伎町の大久保公園周辺に立ち客待ちをしていた20代から40代の女性35人を売春防止法違反の疑いで現行犯逮捕。今年7月にも20代女性4人が逮捕されている。彼女たちが売春する理由の多くが、ホストクラブの代金を稼ぐためだという。
詳細はソース先 2025/9/11
https://news.yahoo.co.jp/articles/feadee5c342963e8296fc72e222e1575fa83de31

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1 夜のけいちゃん ★
2025.08.05
週刊現代

立ちんぼで1億1000万円稼いだ女性

「逮捕された子は全員面識があるけど、その中でもAさんは断トツにヤバくて、客からおカネを盗んでいると周囲に言いふらしていました」

新宿・大久保公園周辺で男性客を待つ20代の女性4人が、売春防止法違反の疑いで7月24日までに逮捕された。そのうち女性Aは、2年間で1億1000万円もの大金を稼いでいたという。

冒頭のように明*女性は、Aが作成した立ちんぼ仲間26人が参加するグループチャットの一員。チャットでAは、私服警官の画像を共有して逮捕されないよう注意喚起してもいた。

「Aは客とトラブルになると、仲間の男たちを呼び寄せて大ごとにする。攻撃的な性格で、『カスのような警官に絡まれた』などとSNSに書き込み、警官の顔を晒してもいた。挑発的な言動に警察も黙っていられず、逮捕に踏み切ったのでしょう」

長文につき後はソースで
https://gendai.media/articles/-/155577?imp=0


1が立った日時 2025/08/05(火) 08:06
前スレ
歌舞伎町「立ちんぼ四天王」がついに逮捕…2年間で1億1000万円を荒稼ぎした「驚愕の手口」
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1754348765/

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今回は新宿
歌舞伎町

大学医学部の学生が、歌舞伎町でコンカフェ店員や立ちんぼ女性にティッシュを配る実習!


学生たちは、歌舞伎町での経験を通じて、多様な立場や背景を持つ人々への理解ができたのではないでしょうか
医師としての将来を見据え、患者との信頼関係を築く重要性を再認識したと思います


このニュースへのネットの反応

まとめてみました
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介護施設や売春婦関連の実習は医学部の学習にどのような意味があるのか疑問。
 医師自身が介護とは関係ないのに、なぜそのような実習が行われるのか疑問。
 社会的側面や医学教育に対するコメント:

医療の教義が時代に合わなくなっているとの意見。
 医療知識を平等に共有し、医学教育のアプローチを変えるべきだとの声。
 実習内容に対する意見と疑念:

売春婦に対して行う実習に理解が難しいとする意見。
 実習が売春婦のイメージアップを図るものなのか疑問。
 医師会や医療の問題に関するコメント:

医師会の問題や失敗に対する不満。
 医療のイメージアップを図るために学生に課題を与えているのではないかとの疑念。
 医学部学生の立場に対する意見:

学生たちの負担や苦労を考慮すべきだとの声。
 最前線で医療に携わるべきだとする意見。
 医療の専門性に関するコメント:

医療技術だけでなく、医療知識も学ぶべきだとする反論。
 医師としての役割を広げる必要があるとの声。
 実習の効果に関する疑問:

売春婦に対する実習でどのような効果があるのか疑問。
 実習が性病予防や治療にどれだけ効果的なのか疑念。
 実習の倫理的側面についてのコメント:

実習が犯罪支援や犯罪幇助に繋がる可能性があるとの指摘。
 売春婦に共感することで犯罪者への利益供与になる可能性を指摘。
 実習内容の提案と批判:

売春婦に対する配布物ではなく、検診を勧めるべきだとの提案。
 医学部学生は医療技術や知識を学ぶべきであるとの指摘。
 学生の立場や人間関係に関する意見:

学生たちが社会勉強や新しい視点を得る一方、食い物にされる可能性もあるとの声。
 学生たちの立場を考慮し、実習内容が適切か検討すべきだとの意見。

まとめ:
読者のコメントからは、医学部学生の歌舞伎町実習に対するさまざまな意見と疑問が寄せられています。一部では実習の内容や意義に疑問を呈する声もありますが、一方で医療の社会的側面や医学教育の進化についての提案も見受けられます。実習の倫理的側面や効果に関する議論もあり、異なる視点からのコメントが寄せられています。


日本一の歓楽街とされる新宿・歌舞伎町。「不夜城」に集う女性たちを支援につなげる「声かけ」の体験をしている若者がいる。昨今、偏差値が上がり、恵まれた家庭でないと進学が難しくなっている医学部の学生だ。引率する特任教授は「医師になったとき、患者の多様な背景に考えを巡らせるようになってもらえれば」と課外学習の狙いを語る。(ジャーナリスト・富岡悠希)

●コンカフェ店員や立ちんぼ女性にティッシュを配った

8月中旬の休日夜、歌舞伎町1丁目の「シネシティ広場」付近は、外国人観光客を含め多くの人出で賑わっていた。広場前の道路の両側には、近くで営業するコンセプトカフェ(通称:コンカフェ)の店員がずらりと並んで客引きをしている。

「こちら、どうぞ」

気温30度前後と蒸し暑い中、男女2人がペアで客引きの女性たちに汗拭きシートを渡していった。その裏には、歌舞伎町で活動する民間支援団体の連絡先を記載した用紙が貼り付けてある。

「どうも」「ありがとうね」という返事をはにかみながら受けていたのは、愛知医科大(愛知県長久手市)の男子学生(25)と女子学生(22)。その様子を同大の宮田靖志特任教授が優しい表情で見守っていた。


2人がアプローチしたのは、コンカフェ店員だけに限らない。ガールズバー店員や、広場の北側にある大久保公園で男性から声をかけられるのを待つ「立ちんぼ女性」なども対象としていた。

この日は、約1時間20分ほど歌舞伎町一帯を歩き回り、夜の街を肌で体感した。積極的に働きかける「アウトリーチ活動」の前には、歌舞伎町で女性支援をしている民間2団体から、路上に立つ女性たちが置かれている状況などについての説明を受けた。


●「想像以上にきらびやかで、人も多くて、怖い感じがした」

名古屋市出身の男子学生は、今回が歌舞伎町への初訪問。「想像以上にきらびやかで、人も多くて、怖い感じがした」。そんな印象を抱いた街で、自分より年下の女性たちが多数、客引きをしていた。

コンカフェ店員は汗拭きシートを受け取ってくれ、目を見ながらの会話もできた。一方、立ちんぼ女性の半数以上は相手にしてくれず、目も合わせてくれない。支援団体から、立ちんぼ女性が抱えている生活困難を聞いていただけに、両者の対応の違いが印象に残った。

男子学生は、特定の臓器を対象とするのではなく、患者が抱えるあらゆる健康問題について幅広く対応する「総合診療」の医師を目指している。患者との関係作りが特に重視されるため、「いろいろな立場の女性を知った。今晩の経験を医師として生かしていきたい」と言う。

女子学生は、コンカフェ店員や立ちんぼ女性たちと同世代かつ同性だ。それだけに生活困難を抱える女性の一定数が、医療機関にかかれない実態を重く受け止めた。

「私が思っているよりも、病院を遠く感じている子たちもいる。彼女たちがやっとの思いで来たときには、『何で今まで来なかったの?』ではなく、『来てくれて良かったよ』と言ってあげたい」

2人とも、自ら手を上げて、今回の課外学習に参加した。交通費と宿泊代は学校持ちだが、泊まりがけになるため時間はかかるし、レポートの提出も求められる。それでも「参加して良かった」と感想を語った。


●患者の多様な背景に考えを巡らせるように

医学部生たちを引率する宮田特任教授の狙いは、どこにあるのだろうか。それをたずねると、近年、医学教育でも注目されている「健康の社会的決定要因」(SDH:Social Determinats of Health)をキーワードに挙げた。

SDHとは、個人や集団の健康状態に違いをもたらす経済的・社会的状況を指す。たとえば、親の育児放棄や虐待問題などを抱える貧困家庭では、子どもが病院に行けず、健康を害しやすいとされる。成人してからも、体を清潔にすることや肥満や不摂生を避けることができないケースも生じる。

かなりの割合の立ちんぼ女性たちが、家庭環境に恵まれていないとみられる。そして売春行為で、梅毒などの性病や望まぬ妊娠などのリスクに直面する。さらに、体調に変化が出ても、病院にすぐにかからない女性もいる。

「歌舞伎町における女性の性的搾取は、SDHと密接に絡んでいる。医学部生のうちに、こうした実態を知ることは、大いに意味がある。将来、医師になったとき、患者の多様な背景に考えを巡らせるようになってもらいたい」

昨秋からこの研修を開始し、これまで5回ほど実施し、26人の医学部生を連れて来た。


●貧困や格差問題が「よそごと」にならないように

宮田特任教授はまた、昨今、医学部生がますます均一化していることへの不安もある。恵まれた家庭環境の子女が多い私立の中高一貫校から、さらに似た者同士が集まる医学部に進学。そのまま医者になると、貧困や格差の問題が「よそごと」になってしまうと懸念する。

宮田特任教授が専門分野の1つにしている総合医療の外来では、患者の3割ほどが心理的・社会的な問題を抱えていると言われている。

たとえば、頭痛で駆け込んできた患者に頭痛薬を出す。医師としての仕事は果たしているが、患者にとっては頭痛の原因になっているストレスにまで言及してもらえると医師への信頼が増し、根本的な対処にもつながる。

「患者との信頼関係を強固にし、最善の医療を提供するためには、患者の困難、苦悩に対する感受性がないといけない。歌舞伎町の路上で、他者への共感を養ってほしいのです」

「医者の卵」が歌舞伎町で課外実習、立ちんぼ女性に汗拭きシート配る意味「他者への共感養ってほしい」


(出典 news.nicovideo.jp)


(出典 janel.jp)



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