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港浩一前社長


中居正広氏〝徹底抗戦〟のウラに「交際15年」恋人の存在 献身ぶりに感謝の日々
 元タレント・中居正広氏(52)の女性トラブルに端を発したフジテレビ問題は、まだまだ終結しそうにない。  フジテレビは5日、同社の港浩一前社長と大多…
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1 冬月記者 ★
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中居正広氏〝徹底抗戦〟のウラに「交際15年」恋人の存在 献身ぶりに感謝の日々


 元タレント・中居正広氏(52)の女性トラブルに端を発したフジテレビ問題は、まだまだ終結しそうにない。

 フジテレビは5日、同社の港浩一前社長と大多亮元専務に法的責任を追及することを会社法に基づき決定し、提訴する方針を発表した。

 フジの親会社フジ・メディア・ホールディングス(フジHD)は、深刻なスポンサー離れで今年3月までの1年間の決算で約201億円の赤字と公表。

 フジの清水賢治社長は損害賠償請求について「断定はできない」とした上で「そのような方向(損害賠償請求)なんだろうなとは思います」と見通しを明かした。

 さらに清水社長はフジなどが設置した第三者委員会から女性に対しての「性暴力」と認定された中居氏への法的責任追及の可能性を聞かれると、

 「我々は全ての選択肢を残したままという状態であるとしか申し上げられません」と否定せず。

 6月25日に開催されるフジHDの株主総会でも、株主から中居氏への損害賠償請求を求める声が出る可能性も高い。

 5月に入ってから中居氏の代理人弁護士は「性暴力」認定について反論し、第三者委員会に証拠の開示などを再三にわたって要求。これは損害賠償請求をなんとか回避したい狙いもあるとの指摘もあるが…。

 反論に転じた裏にはある理由があるという。

「何度も交際が報じられ、15年愛ともいわれるダンサーで振付師のMさんの存在です。破局した時期もありましたが、今も事実婚状態とみられている。女性トラブル発覚後も憔悴する中居さんのために自宅に通って食事を作るなど、献身的に支えている。今後もともに過ごす彼女に批判が及ばないためにも、世間に根付いた『性暴力』のイメージをどうにかしたい思いがあるとか」(テレビ局関係者)

 Mさんは人気アーティストのバックダンサーを務め、SMAPやAKB48グループの振り付けも担当してきた実力派。仕事には厳しいが人望は厚く、誰からも愛される人物だ。熱愛が報じられるたびに、髪形を変えたり、マスクをしたり帽子をかぶったり…中居氏に迷惑がかからないように変装するなどの配慮は欠かさなかった。

 前出関係者は「これまでの並々ならぬ気遣いに感謝して、中居さんも本当に彼女に感謝していると聞いている」と明かした。

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「フジの社員は“文春ひどい”と騒いでいる」 フジテレビの窮地に「菅田将暉もドラマ出演を断った」
…ドンが権力を手放さない理由とは【全2回(前編/後編)の前編】 「あの人が居座るかぎり騒動は終わらない」――フジテレビ内部からは悲鳴にも似た声が聞こえ…
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301キロバイト (41,857 語) - 2025年2月11日 (火) 21:39

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1 冬月記者 ★
https://news.yahoo.co.jp/articles/88e2897fd515fc9e7217d452592caee796b43d93?page=1

「フジの社員は“文春ひどい”と騒いでいる」 フジテレビの窮地に「菅田将暉もドラマ出演を断った」


 「あの人が居座るかぎり騒動は終わらない」――フジテレビ内部からは悲鳴にも似た声が聞こえてくる。

 あの人とは無論、日枝久(ひえだひさし)・取締役相談役(87)のことだ。その堂々たる豪邸については以前もお伝えした通り

 ここまで富と名声を得たのだから、いつ退陣しても構うまいに――というのは凡人の感想なのだろう。今のところまったく辞める気配はない。

 グループ78社、四つの法人と三つの美術館を擁するフジサンケイグループ。その活動内容などを報告する〈News Letter 2025年新年号〉の表紙には、同グループ代表でフジテレビ取締役相談役の日枝久氏の写真が大きく掲載されている。

 今年1月7日、フジ本社で行われたグループの新年交歓会で年頭あいさつに立った時の様子を収めたものだ。冊子の中には、日枝氏と、フジの港浩一前社長(72)やフジ・メディアHDの金光修社長(70)が談笑する場面を捉えた写真も掲載されており、別カットにはフジの嘉納修治前会長(74)の姿もある。

 何ということはない写真だ。しかし、港、金光、嘉納の3氏がこの20日後、「中居正広氏の女性トラブル問題」についての「やり直し会見」に臨むことを考えると、見る者に奇妙な感興を抱かせるのである。


“お前らが辞めろ”

 結局、その会見に日枝氏は出席せず、進退が発表されることもなかった。会見では、先の3氏や遠藤龍之介副会長(68)らが10時間以上にわたって記者たちと対峙した。会見4日前の1月23日には、港、嘉納、遠藤の3氏から辞意を伝えられた日枝氏が、

「こんなことで負けるのか、お前たちは!」

 と一喝したと報道されている。また、別の時には、

「遠藤さんが日枝さん自身の進退について“どうなさいますか?”とお伺いを立てた。“辞めるしかないのでは?”というニュアンスを込めて。それに対して日枝さんは“お前らが辞めろ”と言ったそうです」

 フジテレビ関係者はそう明*。

「そもそも遠藤さんが30日の取締役会を待たず、会見翌日の28日に辞意を表明したこと自体、日枝さんに辞めるという選択肢を示すためだった、と解釈している社員もいます。とにかく日枝さんの退陣がないと前に進めない。4月に放送される予定だった『FNS歌謡祭』もなくなっちゃったし、今後どうなってしまうんだろう、という不安が社内に広がっています」


「菅田将暉から断られた」

 先行きの見えない現状を憂えているのはフジの社員だけではない。

「4月から『サンドウィッチマン』のバラエティーの新番組が始まる予定になっているのですが、彼らは周囲に“何も決まっていないんですよ……”とこぼしているようです。スポンサーが付いておらず、予算もないから2週間に1回のロケで2本撮り、といったハードなスケジュールになりそう、とのことです」(前出のフジテレビ関係者)

 ドラマ制作の現場にも影響は及んでおり、

「来クールのドラマのロケ地として押さえていた場所から急きょ、断られる、といったことが起こっています。さらには、キャスティングしていた俳優からも出演を見合わせる動きが出始めています。具体的には、菅田将暉から断られたそうです。今、フジのドラマに出たら印象が悪いから、ということなのでしょう」(同)


「CMが全く売れていない」
  
 さらに「今はまさに4月から10月のCMをセールスする期間に当たります。しかしこれが全く売れていないのです」(前出のフジテレビ関係者)

 大手広告代理店元社員で桜美林大学准教授の西山守氏が言う。

「テレビCMにはタイムとスポットの2種類があります。タイムは番組に付くスポンサー枠で、スポットは企業側が予算に合わせて柔軟に出せるものです。4月クールのタイムの契約は2月末ごろまでには済ませている必要がある。つまり、3月末にフジテレビにとってプラスとなる内容の第三者委員会の調査結果が出たとしても“もう遅い”ということになるのです」

 4月以降、フジのテレビ番組からCMが“消える”可能性があるわけだ。

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