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清水賢治社長


フジテレビ、検証番組を放送も…ネット厳しい声相次ぐ「言い訳番組」「コンプラ研修みたいな内容」「スポンサー向けの番組っぽいな」
 元タレントの中居正広さんと元女性アナウンサーとのトラブルに端を発した一連の問題を巡り、フジテレビは6日、「検証 フジテレビ問題~反省と再生・改革~…
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1 ネギうどん ★
 元タレントの中居正広さんと元女性アナウンサーとのトラブルに端を発した一連の問題を巡り、フジテレビは6日、「検証 フジテレビ問題〜反省と再生・改革〜」を放送した。検証番組を通じて改めて襟を正す姿勢を示したが、ネット上では批判の声が相次いだ。

 番組の冒頭は、清水賢治社長が経緯を説明しながら謝罪。港浩一元社長や、元アナウンス室長、女性の対応に当たった佐々木恭子部長らのインタビューを通じて、当初からの一連の流れを振り返った。
 宮司愛海、木村拓也両アナウンサーが進行役を務め、ノンフィクションライターの石戸諭さんと、オウルズコンサルティンググループ執行役員の矢守亜夕美さんをゲストに迎え、ポイントとなった問題にそれぞれ意見を求めた。

 X(旧ツイッター)では「やっぱりフジテレビの人達の感覚が全ておかしい。この検証番組だってフジテレビの言い訳番組にしか見えません」「検証番組、見始めて10分。 中居くん一人になすりつけようとしてる感がありあり。 許せない」「もう見るのやめた見ててもしょうがない反省なんかしてないことがよく分かったフジテレビはダメだな」「検証番組を見て思うのは、『今思えば』的な説明をする人のほとんどが、本当は自分の非を認めていないこと」「世間向けと言うより、スポンサー向けの番組っぽいな」「コンプラ研修みたいな内容」「これを『検証』とか言ってるんじゃ ダメだわ」などの批判が渦巻いた。

 フジテレビの問題を巡っては、2024年12月の週刊誌報道を機にトラブルが浮上し、局員の関与が疑われた。フジ側は今年1月に記者会見を開いたが、対象となるメディアが限定されるなどしたため批判が起き、2度目の記者会見を開くなど事態は悪化の一途をたどった。多くのスポンサー企業が広告出稿を差し止めるなど苦境に陥り、経営問題に発展した。
 3月には第三者委員会が調査報告書を公表し、トラブルを「性加害」と認定、局員の関与や関係者の対応に問題があったことが指摘された。企業風土が問題視される中、フジ側は親会社を含め役員人事を刷新するなど社内改革に着手している。

https://www.chunichi.co.jp/article/1094836?rct=entertainment

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中居正広氏〝徹底抗戦〟のウラに「交際15年」恋人の存在 献身ぶりに感謝の日々
 元タレント・中居正広氏(52)の女性トラブルに端を発したフジテレビ問題は、まだまだ終結しそうにない。  フジテレビは5日、同社の港浩一前社長と大多…
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1 冬月記者 ★
https://news.yahoo.co.jp/articles/2cac5a1d967d5d8a3ddb5c11e6fd36b73ad9c12b

中居正広氏〝徹底抗戦〟のウラに「交際15年」恋人の存在 献身ぶりに感謝の日々


 元タレント・中居正広氏(52)の女性トラブルに端を発したフジテレビ問題は、まだまだ終結しそうにない。

 フジテレビは5日、同社の港浩一前社長と大多亮元専務に法的責任を追及することを会社法に基づき決定し、提訴する方針を発表した。

 フジの親会社フジ・メディア・ホールディングス(フジHD)は、深刻なスポンサー離れで今年3月までの1年間の決算で約201億円の赤字と公表。

 フジの清水賢治社長は損害賠償請求について「断定はできない」とした上で「そのような方向(損害賠償請求)なんだろうなとは思います」と見通しを明かした。

 さらに清水社長はフジなどが設置した第三者委員会から女性に対しての「性暴力」と認定された中居氏への法的責任追及の可能性を聞かれると、

 「我々は全ての選択肢を残したままという状態であるとしか申し上げられません」と否定せず。

 6月25日に開催されるフジHDの株主総会でも、株主から中居氏への損害賠償請求を求める声が出る可能性も高い。

 5月に入ってから中居氏の代理人弁護士は「性暴力」認定について反論し、第三者委員会に証拠の開示などを再三にわたって要求。これは損害賠償請求をなんとか回避したい狙いもあるとの指摘もあるが…。

 反論に転じた裏にはある理由があるという。

「何度も交際が報じられ、15年愛ともいわれるダンサーで振付師のMさんの存在です。破局した時期もありましたが、今も事実婚状態とみられている。女性トラブル発覚後も憔悴する中居さんのために自宅に通って食事を作るなど、献身的に支えている。今後もともに過ごす彼女に批判が及ばないためにも、世間に根付いた『性暴力』のイメージをどうにかしたい思いがあるとか」(テレビ局関係者)

 Mさんは人気アーティストのバックダンサーを務め、SMAPやAKB48グループの振り付けも担当してきた実力派。仕事には厳しいが人望は厚く、誰からも愛される人物だ。熱愛が報じられるたびに、髪形を変えたり、マスクをしたり帽子をかぶったり…中居氏に迷惑がかからないように変装するなどの配慮は欠かさなかった。

 前出関係者は「これまでの並々ならぬ気遣いに感謝して、中居さんも本当に彼女に感謝していると聞いている」と明かした。

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