管理人コメント

今回の被告人質問の詳細を見ると、供述の変化や曖昧な受け答えが目立ちます。

本人としては当時の心境を説明しているつもりなのかもしれませんが、法廷での発言を読んだ人からは「かえって不利になっているのでは」という声も多く上がっているようです


「ナイフがあったら刺していたと思うくらい、腹が立っていた」内田被告が橋に向かう前の心境述べる
…北海道旭川市で女子高校生を橋から転落させ、殺害したなどの罪に問われている女の裁判は被告人質問が行われ、女は「ナイフがあったら刺していたと思うくらい、…
(出典:1:00)



1 ぐれ ★
※6/3(水) 11:42配信
STVニュース北海道

北海道旭川市で女子高校生を橋から転落させ、殺害したなどの罪に問われている女の裁判は被告人質問が行われ、女は「ナイフがあったら刺していたと思うくらい、腹が立っていたと思う」と述べました。

6月3日も先週に引き続き、内田梨瑚被告の被告人質問が行われています。

内田被告は検察側の質問に対し、言葉に詰まるような場面も見られました。

殺人などの罪に問われている内田被告は2024年4月、旭川市の神居大橋で留萌市に住む女子高校生を全裸にしたほか、橋の欄干に座らせ「落ちろ」「*や」と言うなどして川に落とし、殺害したとされています。

3日の裁判は検察側の被告人質問が行われています。

内田被告は神居古潭に向かう前の心境について、「ナイフがあったら刺していたと思うくらい、腹が立っていたと思う」と述べました。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e36f52fd604e60e0bb8d2ed66171908b59672d8

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