ニュース、画像、動画、X_Twitterの反応をまとめています

お立ち寄りいただきありがとうございます

性暴力



(出典 pbs.twimg.com)



(出典 bunshun.ismcdn.jp)



1 Ailuropoda melanoleuca ★
「性暴力は確認されなかった」という中居側の反論以降、X子さんへの誹謗中傷は加速している。だが実は、彼女の弁護士が作成し、中居側に送付した通知書がある。あの夜中居はSMAPのライブ映像を見せた後、彼女に突然キスをし、押さえつけ……。

※以下有料記事
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12058

★1: 2025/08/06(水) 12:02:32.44
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1754709805/

続きを読む

no title

被害者女性との“トラブル直後のメール”報道で暴かれた、中居正広の「ふつう」ではない“行為”の自覚
 元SMAPの中居正広と、元フジテレビアナウンサーのAさんとの間に生じた「重大トラブル」騒動が混沌としてきている。  3月31日にフジテレビが設置し…
(出典:)



(出典 中居正広「自宅に通うのは“美容師だけ”」報道、フジテレビの「巨額訴訟」匂わせで高まる“自己破産”の可能性(SmartFLASH)|dメニュー ...)



1 Anonymous ★
https://news.yahoo.co.jp/articles/a451b1aa633f750feec5cdef34e6491ecb5b5652

(略)
 すると6月27日、こう着状態を打開すべく、『NEWSポストセブン』によって新たなスクープが報じられた。トラブルが起きた2023年6月2日の直後、中居とAさんとの間でやりとりされた「メール」の中身が公開されたのだ。

 よほどのお気に入りだったのか、以後も執拗に誘い出そうとメールを送ってくる中居に、ついには心身の不調を訴え出るAさん。そんな中居のメールには、ただの「男女間のもつれ」とは思えない文面も確認できる。

「早いうちにふつうのやつね」
《【楽しかったです。早いうちにふつうのやつね。早く会おうね!】》

 2023年6月3日に中居がAさんに送ったとされるメール。つまり、昨夜の出来事を「楽しかった」と振り返りつつ、さらに再び約束を取り付けようとする中居。そして「ふつうのやつ」との言い回しから、一般的に「普通ではない行為」があったと受け取られるような内容だ。

「Aさんへの行為が“普通ではない”という自覚が、中居さんにもあるように思えます。中居サイドによると、その行為を“性暴力ではない”と主張しているのでしょうが、Aさんにとっては“普通ではない、耐え難い行為”だったからこそトラブルになった。

 “性暴力の有無”だけでなく、“では、何が普通なのか”も論点になりそうな今後の展開。結局、双方の主張が平行線を辿っている以上、法のもとで真実を明らかにするしか、両者が納得するトラブル解決の手段はないと思いますね」

 中居が次に“公の場”に姿を現すのは証言台か。

続きを読む



(出典 www.news-postseven.com)



1 Ailuropoda melanoleuca ★
中居正広氏(52)とフジテレビの元アナウンサー女性・Aさんとのトラブルをめぐる一連の問題は終わりが見えない。中居氏は第三者委員会による「性暴力」認定に対して反論を続けている。それを受けてAさんへの誹謗中傷が止まないなか、本誌・週刊ポストは2人の関係性を理解するうえで重大な“証拠”となりうるメールのやり取りを独占入手した。

「“失恋事案”の言葉が独り歩きして、被害者であるAさんが『交際のもつれ』から訴えたように世間には受け止められている。誤解が広まったままではあまりにも可哀想。Aさんの名誉を守るためにも、中居さんとのメールのやり取りを出すしかないと思ったんです」

(略)

Aさんの切実な訴えに中居氏がとった行動は

 トラブルが起きたのは2023年6月2日のこと。その後、中居氏はAさんに対して、複数回の誘いのメッセージを送っている。これに対してAさんは逐一返信した記録はなく、簡単なお礼や新たな誘いへの断わりを短く返すのみだ。

 第三者委報告書によると、6日午前にAさんは会社指定の産業医を受診し、2日以来続く不眠などの症状を訴えた。そんななかでも中居氏からの誘いのメッセージが届いていたなか、Aさんは【私は普通の人間で、貞操観念も真面目なタイプで そういうことがあると、正直気持ちがついていけず、食事に行けるメンタルではないです…】と、感情を吐露する返信している。

 そして、PTSDによる摂食障害やうつ症状に苦しんだAさんはフジテレビを休職し、入院することになる。

 心身の症状が改善しないなか、Aさんは7月14日に改めて中居氏にメッセージを送り、〈本事案について自分の意に沿わないことであったこと、そのとき泣いていたこと、怖かったこと、6月2日に食べた食事の具材でフラッシュバックすること等を伝え、産業医や病院の医師も(中居氏を)訴えるべきであると言っていることなど〉を伝えた(報告書の記載より)。

 入手した写しにおいてはそのタイミングでAさんは【訴えたとしたら、社会的ダメージも大きいですし、私も仕事がなくなります】とし、続けて切実な思いを綴っている。

【なので、穏便に済ませたいとおもいます。こんなことをお願いするのは、私のプライドが許さないのですが。入院費用治療代を助けていただけませんか。前にも言いましたが、生命保険に入っておらず、医療費が高額になる、そして26歳の平均年収は365万円。どう頑張っても入院費用を捻出できません。私がこれから普通に生きるための金銭的助けをお願いできませんか。】(7月14日)

 このAさんの訴えに対して、中居氏はこう返信している。

【当時の事を考える事、振り返る事、大変しんどかったと思いますが、正直な思いを、伝えてくれてくれました。申し訳ないです。自分と解釈のズレがあるものの、その様な思いだとは、大変自分も辛いです。少しでも、何か、協力できることがあれば、と、言う思いは変わりません】(7月17日)

 このやり取り後、中居氏は「共通の知人」としてフジの編成部長(当時)B氏を代理人として間に挟むことを再三にわたって提案。入院中のAさんへの“お見舞い品”を中居氏がB氏に届けさせる流れとなったが、病院に届けたお見舞い品は医師らの判断でAさんの目には触れることなく、中居氏側に返却されたと報告書は記している。

 報告書によると、その後にAさんの病状は悪化。主治医の見解に基づいて治療に専念するため、退院までは連絡を差し控えるとのメッセージを送り、〈その後は女性Aから中居氏に連絡していない〉とある。

メールの内容は「重要な客観的証拠であり高い公共性がある」

 本誌が入手したメッセージの履歴について、Aさんに直撃し実際のやり取りかを問うと、困惑した様子ながらこう答えた。

「本物かそうでないか明言はできませんが……当時、自分の身を守るため、友人やフジテレビの番組スタッフなど複数人に法律相談として、また心境を打ち明けるために加害者とのショートメールのやり取りを送っていたのは事実です」

 世間で“失恋事案”と揶揄され、誹謗中傷が止まない状況については切実な思いを明かした。

「被害に遭った私が、なぜここまで貶められなければいけないのか。ずっと本当のことを言っているのに、誹謗中傷を受けています。日本の社会は被害者に厳しいと痛感しました。やり取りを見れば少なくとも、失恋や恋愛ではなかったと信じてもらえるのではないか」

全文はソースで
https://www.news-postseven.com/archives/20250627_2049168.html?DETAIL

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1751021900/

続きを読む


性被害で山梨学院大を提訴 米女性「男性留学生から暴力」
 山梨学院大に留学していた米国籍の20代女性が9日、同様に留学生だった20代男性から性暴力を受け、大学も適切な対応を取らなかったなどとして、男性と大…
(出典:)



(出典 static.tokyo-np.co.jp)



1 蚤の市 ★
 山梨学院大に留学していた米国籍の20代女性が9日、同様に留学生だった20代男性から性暴力を受け、大学も適切な対応を取らなかったなどとして、男性と大学運営法人に約4100万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴した。

 訴えによると、女性は2023年2月、アニメを見ようと誘われて男性の部屋を訪れたが疲れて眠ってしまい、目を覚ますと男性から胸を触られるなどの被害を受け、部屋を立ち去った。

 後日、学内のカウンセラーらに相談すると「被害を忘れるように」「被害として不十分で事件として成り立たない」などと回答された。女性は心身の不調により退学し、他の大学への編入などを余儀なくされたとしている。

 提訴後東京都内で記者会見した女性は「日本には性暴力被害者を支援する体制がないと痛感した。性暴力が人生に与える甚大な影響を社会に理解してほしい」と訴えた。

 運営法人は取材に「訴状が届いておらず、現時点ではコメントを差し控える」としている。

2025年05月09日 16時44分共同通信
https://www.47news.jp/12556388.html

続きを読む

このページのトップヘ