ニュース、画像、動画、X_Twitterの反応をまとめています

お立ち寄りいただきありがとうございます

国分太一


【初激白】松岡昌宏が語った、国分太一への思いと日テレへの疑問 「日本テレビさんのやり方はコンプライアンス違反ではないのか」
…「涙ながらに『申し訳ない』と言ってくれて『会ってよかった』と」 記者会見まで開いてコンプライアンス違反の「答え合わせ」を求めるタレントの国分太一(5…
(出典:デイリー新潮)



(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)



1 ひかり ★
 記者会見まで開いてコンプライアンス違反の「答え合わせ」を求めるタレントの国分太一(51)に対し、拒否を貫く日本テレビ。そんな彼に手を差し伸べてきたのが松岡昌宏(48)だ。苦楽を共にしてきた盟友が初めて明*国分、そして、日テレへの複雑な思いとは……。

 ***

「国分さんとはリモートで頻繁にやりとりをしていたのですが、リモートでは限界があると感じ、『ウチでメシでも食いながら話そう』と言ったんです。本人は『迷惑がかかるかも』といったん断ってきたんですが、そんなことを言っている場合じゃない、と。で、私の自宅で、私の作った野菜炒めとか、普通の家庭料理を食べてもらいながらいろいろと話しましたね。起こしてしまったことについては真摯に反省して、受け入れていくしかない。その上で彼もこれから道をつくっていかなければならない――そんな話です。私に直接会ったことでやっぱり彼も安心したのか、涙ながらに『申し訳ない、そしてありがとう』と言ってくれましたし、自分も会ってよかったと思いました」

 そう語るのは、「TOKIO」のメンバーとして長らく国分と共に歩んできた松岡昌宏だ。
  


「会見では、『鉄腕DASH』に関して、『城島(茂)さんと松岡さんには続けて出演していただく』ともおっしゃっていたと思います。それを聞いて、私は『われわれは一体どういう立ち位置で番組側と向き合っていけばいいのか』と感じました。6月20日の福田社長の会見以降、私も城島も、日本テレビさんの方から何の説明もいただいておりません。そんな中で「番組には引き続き出演していただきます」と。もちろんとてもありがたい話ではあります。しかし、出るか出ないかについてわれわれの意思は日本テレビさん側には関係ないのか、との疑問も持たざるを得ません。出演を続けていただきます、というのなら、何かしら言える範囲での説明があるのが普通なのではないかなと思うのですが、それがないまま、撮影が続いているわけです」

 さらに、こう続ける。

「国分さんの今回の件があってから、3~4回はロケがありました。われわれとしても何か説明があるのかな、という気持ちでロケに臨んでいたわけですが、まったくそういうことはない。それどころか、現場であいさつをされるまで、新しいプロデューサーがどの方なのかも分からないまま現場入りしていました」

 長年共に仕事をしてきた日本テレビに対して、松岡は複雑な感情を抱いているという。

「日本テレビさんには30年お世話になって、一緒にものを作ってきた。その信頼関係があったとわれわれは信じていました。しかし、国分さんの降板について、われわれには何の説明もない。果たして一体どのタイミングの彼の行動がコンプライアンスに引っかかったのか、というのは、世の中のみなさんと同じように、われわれも今の今までクエスチョンのまま。被害者の方がいるから仕方ないのかもしれません。しかし、何も説明しない、という日本テレビさんのやり方はコンプライアンス違反にはならないのでしょうか。体を張る番組ですから、30年間、いろいろなことがあり、ケガもありましたし、病院にも何度も運ばれています。今さらそれをどうこう言うつもりはありませんが、それはコンプライアンス違反にならないんですかね、といったことも考えてしまいます。また、何の説明もしないまま番組を降板させられるのであれば、国分さんの次は自分、その次は城島、世の中のタレントさんみんながそうなってしまうのではないか、という危惧があります」

 松岡は最後に、国分の今後に対する率直な思いを打ち明けてくれた。

「国分太一の人生はこれからも続いていきます。自分が起こしてしまったことについては真摯に反省しながら、次の道をどう模索していくのか。それをわれわれメンバーがこれからも見守っていくんだと思います」

 12月4日発売の「週刊新潮」では、松岡が語り尽くしたインタビューの全文を掲載する。
「週刊新潮」2025年12月11日号 掲載

https://news.yahoo.co.jp/articles/bc6e33e33eaa88425212e6a7dc79b516fd2c7685
https://news.yahoo.co.jp/articles/bc6e33e33eaa88425212e6a7dc79b516fd2c7685?page=2

続きを読む


《「最近いつした?」が口癖》国分太一 女性への“わいせつ事案”報道…目撃されていた「下ネタ好き」と「悪辣なイジり癖」
…11月26日、元TOKIOの国分太一(51)が6月20日に活動休止を発表して以降、初めて公の場に姿を現し、東京・霞が関の司法記者クラブで記者会見に臨…
(出典:女性自身)



(出典 dメニューニュース - NTTドコモ)



1 Ailuropoda melanoleuca ★
2025/11/28 11:00

11月26日、元TOKIOの国分太一(51)が6月20日に活動休止を発表して以降、初めて公の場に姿を現し、東京・霞が関の司法記者クラブで記者会見に臨んだ。

(略)

国分の降板から5カ月が経過した今もなお、平行線をたどる両者の主張。とはいえ、会見の少し前に配信された「文春オンライン」の記事では、国分が6月18日に日テレの事情聴取を受けた際の“供述内容”が報じられていた。

「記事によると、国分さんは同局のコンプライアンス局の幹部社員と弁護士に対し、女性スタッフへの“わいせつ事案”を語ったといいます。国分さんは降板直後から、複数のメディアで“わいせつ事案”があったと報じられてはいたので、今回の報道によって当初からあった“疑惑”の信憑性がより高くなりました」(芸能記者)

なお、本誌も国分が『ザ!鉄腕!DASH!!』のスタッフに対し、わいせつな画像をLINEで送りつけたり、そのような画像を要求するなど、複数の“セクハラ証言”を報じてきた。たとえば、あるファッション関係者は「十数年前からずっと変わっていない」とし、国分の素顔をこう明かしていた。

「女性ファッション誌でライターとして活動していた頃、何度かTOKIOを取材する機会がありました。しかし、その現場では、国分さんとは取材以外にも雑談をする機会があったのですが、とにかく“下ネタばかり”話していました。雑誌の特性上、女性スタッフが多い現場だったのですが、“挨拶がわり”のようにセクハラ発言を繰り返し、『彼氏いる?最近いつした?』『*好き?』といった周りが聞いているのも憚られるような話を延々と聞いてきたんです。

完全に下ネタを言う人を選んでいたと思います。私は笑って対応していたので、話を振られることが多かったのですが、真面目そうな女性スタッフには話しかけもしない感じでした」

そのほか、国分をめぐっては、番組スタッフに対する“イジり癖”も目撃されていた。6月発売の本誌では、共演者の間で話題になっていたという国分の言動について、複数のテレビ局関係者の証言を報じている。

「共演した若手の女性アナウンサーをしつこく責めるので、ほかの共演者が“そのぐらいで……”と諫めたことがあったそうです。国分さんとしては“いじり”のつもりだったのかもしれませんが、明らかにやりすぎだったようです」(TBS関係者)

「日テレの番組で共演した事務所の後輩に、容姿を揶揄するような言葉を投げかけていたそうです。国分さん自身はこれも“いじり”と認識していたのかもしれませんが、後輩にとってはプライドが傷つけられるような発言だったようです。見かねた周囲の人が国分さんに注意したこともあったようですが、直ることはな*っと繰り返されていたといいます」(日本テレビ関係者)

国分は引き続き芸能活動を休止する方針だが、今後この世界に舞い戻ったとして、周囲の理解を得ることができるかはまた別問題かもしれない。

全文はソースで
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2540798/

続きを読む


国分太一のサムネイル
国分 太一(こくぶん たいち、1974年〈昭和49年〉9月2日 - )は、日本のタレント、司会者、アイドル、キーボーディスト。バンド形態の男性アイドルグループTOKIOメンバーでキーボード、コーラス(主に低音)を担当した。 東京都東久留米市出身。ジャニーズ事務所を経て、株式会社TOKIO
60キロバイト (7,460 語) - 2025年11月26日 (水) 07:23

(出典 文春オンライン)



1 Ailuropoda melanoleuca ★
コンプライアンス上の問題行為が複数あったとして、今年6月以降、芸能活動を休止している元TOKIOの国分太一(51)が、日本テレビの事情聴取で“供述”していた「わいせつ事案」の全貌が、「週刊文春」の取材でわかった。

 国分が、日テレの『ザ!鉄腕!DASH!!』を降板することが発表されたのは、6月20日のことだった。

「日テレの福田博之社長が会見で、複数人の外部弁護士など第三者で調査を開始し、国分に問題行為があったことが認められたため、この日の午前の臨時取締役会で番組の降板を正式決定したと発表しました」(スポーツ紙記者)

国分が語った、女性スタッフ2名に対する“わいせつ事案”

 だが福田社長はこの「問題行為」の詳細を語ることはなく、国分自身も何一つ真相を明かさないまま、表舞台から完全に姿を消した。その後、10月になって国分は日弁連に人権救済を申し立てた。

 そんな中、小誌は内情を知る日テレ関係者への取材を通じ、事情聴取を受けた国分が、日テレのコンプライアンス局の幹部社員と2人の弁護士に明かした“供述”の内容を入手した。

 6月18日、汐留の日テレタワー。そこで国分が語ったのは、2人の女性スタッフに対するわいせつ事案だった――。

◇◇◇

 11月26日(水)午前11時配信の「週刊文春 電子版」並びに27日(木)発売の「週刊文春」では、被害者のプライバシー保護に最大限配慮したうえで、わいせつ事案についての国分の証言を忠実に再現。さらに、いまも国分を支える松岡昌宏との一問一答や、日テレ福田社長への直撃などについても報じている。

https://bunshun.jp/articles/-/83964

【独占スクープ】国分太一(51)が自白した2つの「わいせつ事案」の全貌が分かった!《6月18日、日テレの事情聴取で…》
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12801

 6月18日、日テレに突如呼び出された国分は、コンプラ担当者と弁護士から事情聴取を受けた。身に覚えがあった国分は、番組スタッフA子とホテルの部屋でサシ飲みした際に…と自供を始める。さらに別のスタッフB子へのセクハラや不適切なLINEも――。

 今年6月18日、TOKIOメンバー(当時)の国分太一(51)は、東京・汐留に聳える日テレタワーを訪れた。同局のバラエティ番組「ザ!鉄腕!DASH!!」のスタートから30年近くの歳月が流れていた。

「『鉄腕DASH』の打ち合わせと、新たなプロデューサーへの挨拶があります」

 その日、番組関係者に告げられた国分は、新任のプロデューサーと対面を果たした。手短に挨拶を交わすと、突如こう告げられた。

「実は、コンプライアンス違反について事情を聞きたいんです」

 困惑する国分の前に現れたのは、コンプライアンス局の幹部社員。間髪入れず男女2人の弁護士が合流し、事情聴取が始まった。

「身近な番組スタッフに、ハラスメント行為をしていませんか」

 想定外の問いかけに、表情を強張らせていく国分。真っ先に浮かんだのは、ある番組スタッフの女性だった――。

★1: 2025/11/26(水) 11:08:54.88
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1764131507/

続きを読む


中居正広、国分太一に続く大物タレントAがハラスメント疑惑により恐怖を感じる日々。コンプライアンス違反が厳しい現在、芸能界の未来は不透明。
「次は俺か…」中居正広氏、国分太一に続いて大物タレントAが一部報道に戦々恐々
 元タレント中居正広氏、元TOKIOの国分太一が芸能界退場に追い込まれた。前者は正式に引退を表明。後者はハラスメント問題により事実上の開店休業状態に…
(出典:東スポWEB)



(出典 www.news-postseven.com)



1 ひかり ★
 元タレント中居正広氏、元TOKIOの国分太一が芸能界退場に追い込まれた。前者は正式に引退を表明。後者はハラスメント問題により事実上の開店休業状態に陥っている。

 どれだけ人気があろうとも、コンプライアンス違反は一発アウトになりかねない。これは数年前には考えられない現象で、芸能界のモラルが問われる時代となった。

 そんななか、戦々恐々としているのが、新たなハラスメント疑惑がウワサされる大物男性タレントのAだ。先月23日配信の「NEWSポストセブン」が伝えたもので、某テレビ局がAに関して「社員、スタッフ、その他関係者へのハラスメント行為を見たことはありますか?」などとアンケート調査を実施したというのだ。Aはかねて現場で「それは違うだろ!」などと声を荒げるため、若手スタッフは萎縮。Aの楽屋を訪問することは苦痛になっているという。

 Aの実名は業界ではすでに特定されている。芸歴は長く、バラエティー番組で欠かせない〝兄貴分〟的なキャラクターで重宝されている。

「後輩タレントの面倒見も良く、人脈は広い。テレビ局の上層部や中居氏とも交流があった。他方で求める理想が高いため、スタッフに厳しく当たることは知られていた」(テレビ関係者)

 ハラスメント気質ではあるが、素顔は繊細で小心者。物事を悪い方向に考え、ひと晩中思い悩むこともある。

「Aは自分の名前が取り沙汰されていることを知り『次は俺か…』とばかりに激しく動揺していたそうです。中居氏、国分さん以外にも松本人志さんや石橋貴明さんら大物が、相次いでテレビ業界からいなくなったことに恐怖を感じていた」(同)

 現時点でAの名前が公表される気配はないが、ステルス的に仕事が減り、気付けば〝いなくなっていた〟なんてこともあるかもしれない。

 特に厳しいのが、フジテレビ。中居氏をめぐるトラブルで開局以来の危機に瀕しただけに、コンプラ違反には目を光らせている。

「芸人やタレントの間では『フジでは大人しくしていよう』と言い合っている。毒舌がウリの某人気タレントはフジでは番組を持たないと決めている」(お笑い関係者)

 時代は変わった――。
東スポWEB

https://news.yahoo.co.jp/articles/a501db080e3156f0f4779936b9386881df9b116c

続きを読む




芸能界におけるタレント管理と復帰戦略は、所属事務所の力量が重要で、国分太一さんと松本人志さんの事例がその違いを如実に示す。
続きを読む

このページのトップヘ