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被害者女性との“トラブル直後のメール”報道で暴かれた、中居正広の「ふつう」ではない“行為”の自覚
 元SMAPの中居正広と、元フジテレビアナウンサーのAさんとの間に生じた「重大トラブル」騒動が混沌としてきている。  3月31日にフジテレビが設置し…
(出典:)



(出典 中居正広「自宅に通うのは“美容師だけ”」報道、フジテレビの「巨額訴訟」匂わせで高まる“自己破産”の可能性(SmartFLASH)|dメニュー ...)



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https://news.yahoo.co.jp/articles/a451b1aa633f750feec5cdef34e6491ecb5b5652

(略)
 すると6月27日、こう着状態を打開すべく、『NEWSポストセブン』によって新たなスクープが報じられた。トラブルが起きた2023年6月2日の直後、中居とAさんとの間でやりとりされた「メール」の中身が公開されたのだ。

 よほどのお気に入りだったのか、以後も執拗に誘い出そうとメールを送ってくる中居に、ついには心身の不調を訴え出るAさん。そんな中居のメールには、ただの「男女間のもつれ」とは思えない文面も確認できる。

「早いうちにふつうのやつね」
《【楽しかったです。早いうちにふつうのやつね。早く会おうね!】》

 2023年6月3日に中居がAさんに送ったとされるメール。つまり、昨夜の出来事を「楽しかった」と振り返りつつ、さらに再び約束を取り付けようとする中居。そして「ふつうのやつ」との言い回しから、一般的に「普通ではない行為」があったと受け取られるような内容だ。

「Aさんへの行為が“普通ではない”という自覚が、中居さんにもあるように思えます。中居サイドによると、その行為を“性暴力ではない”と主張しているのでしょうが、Aさんにとっては“普通ではない、耐え難い行為”だったからこそトラブルになった。

 “性暴力の有無”だけでなく、“では、何が普通なのか”も論点になりそうな今後の展開。結局、双方の主張が平行線を辿っている以上、法のもとで真実を明らかにするしか、両者が納得するトラブル解決の手段はないと思いますね」

 中居が次に“公の場”に姿を現すのは証言台か。

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