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中居正広



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1 Ailuropoda melanoleuca ★
「性暴力は確認されなかった」という中居側の反論以降、X子さんへの誹謗中傷は加速している。だが実は、彼女の弁護士が作成し、中居側に送付した通知書がある。あの夜中居はSMAPのライブ映像を見せた後、彼女に突然キスをし、押さえつけ……。

※以下有料記事
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12058

★1: 2025/08/06(水) 12:02:32.44
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1754709805/

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【衝撃スクープ】中居正広「性暴力」の全貌がついに分かった!《被害内容が記された通知書を入手》
 昨年末から 「週刊文春」 が報じてきた元SMAP・中居正広(52)の性暴力問題。今年3月31日にフジの第三者委員会が「『業務の延長線上』における性…
(出典:文春オンライン)



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1 Ailuropoda melanoleuca ★
 昨年末から「週刊文春」が報じてきた元SMAP・中居正広(52)の性暴力問題。今年3月31日にフジの第三者委員会が「『業務の延長線上』における性暴力」と結論付けたが、これに中居が猛反発。5月12日、中居の代理人弁護士が第三者委に対し、次のように反論した。

「当職らが中居氏から詳細な事情聴取を行い、関連資料を精査した結果、本件には、『性暴力』という日本語から一般的に想起される暴力的または強制的な性的行為の実態は確認されませんでした」

 その後も中居の弁護士は「性暴力」と結論付けた証拠の開示を求めるなど、第三者委員会の結論に疑義を唱え続けている。

 今回、「週刊文春」取材班は、フジテレビ元アナウンサーX子さんの代理人弁護士が作成し、中居に宛てた「通知書」を入手。そこには事件当日、X子さんが受けた被害の内容が克明に記されていた。

 取材班は、X子さんへの誹謗中傷がエスカレートしている現状を踏まえて、法律家の意見を聞きながら協議を重ねた。また、X子さんの意向も確認した。中居の事件は国民的関心事であり、事案の性質上、公共性・公益性が極めて高いことを鑑みて、今まで触れられていなかった事件の全貌を報じることにした。

 記事公開に先立ち、中居の代理人に事実確認を行ったところ、「ご質問の前提としてご指摘されている『通知書』については出所自体不明なものです。ご質問の内容は、双方が合意した守秘義務の対象範囲に含まれる可能性があり、真偽を含めてお答えすること自体が、合意書上の守秘義務違反のみならず弁護士法及び弁護士職務基本規程上の守秘義務違反(刑法上の秘密漏示罪や、弁護士としての懲戒事由)になり得ます。したがって、いただきました各ご質問への個別具体的な回答は致しかねます」とした。

 事件当日の2023年6月2日、中居のマンションで2人の間に何が起きたのか。第三者委員会が「性暴力」と断じた中居の言動はいかなるものか。そして、X子さんはなぜ中居を許すことができなかったのか――。

 現在、配信中の「週刊文春電子版」では、「中居正広『性暴力』の全貌がついに分かった!」と題した記事の前編を公開している。また8月6日(水)正午配信の「週刊文春 電子版」および7日(木)発売の「週刊文春」では、記事の完全版を掲載する予定だ。

https://bunshun.jp/articles/-/81150

【衝撃スクープ】中居正広「性暴力」の全貌が分かった!《被害内容が記された通知書を入手》前編
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b11992

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2025年版「一生テレビで見たくない不祥事タレント」ランキングで、1位は不適切発言のフワちゃん、2位は中居正広、3位は田代まさし。各タレントへの厳しい意見が寄せられている。

(出典 i.ytimg.com)



(出典 tokyo-sports.ismcdn.jp)



1 Ailuropoda melanoleuca ★
2025/08/03 06:00

華やかなスポットライトを浴び、多くのファンに支持される芸能人たち。しかし、不倫や失言などの不祥事ひとつで、築き上げたキャリアや好感度が一瞬で崩れ去ることもある。

謝罪や謹慎を経て復帰を目指す芸能人もいるが、世間の冷ややかな視線はそう簡単には消えないもの。たとえテレビ復帰できたとしても、《どうしてこの人がまたテレビに……》と視聴者が首を傾げる芸能人も少なくない。

そこで本誌はWEBアンケートツール「Freeasy」にて、20~60代の男女500人を対象に、ここ数年で不祥事を起こして謹慎等を余儀なくされたタレントのなかで「一生テレビで見たくないと思う人」についてアンケート調査を実施した。

第3位は、数々の不祥事で世間を騒がせた元タレント・田代まさし氏(68)。

1980年にシャネルズのメンバーとしてメジャーデビューし、かつてはテレビで引っ張りだこの人気タレントだった田代氏。しかし、盗撮や薬物使用などの犯罪行為で繰り返し摘発され、世間のイメージは大きく失墜。直近では2019年11月に覚せい剤取締法違反(3回目)の容疑で再逮捕されている。

アンケートでは《不祥事ではなく犯罪》といった辛辣な声が寄せられ、田代氏に対する嫌悪感はいまだ根強いようだ。現在は自身のYouTubeチャンネルで、自主的に薬物検査を実施するなど回復への努力を続けているものの、一度失った信頼を取り戻すには並々ならぬ時間と覚悟が求められるだろう。

《何度も罪を*ているから》
《変わってしまった雰囲気や外見をみたくないというか見なくても良い》
《懲りないひと》
《見たくないというより、もう復帰はできないと思う》

第2位は、SMAPの中心メンバーだった中居正広氏(52)。

多数の冠番組を抱える“国民的スター”として、テレビ界に欠かせない存在だった中居氏。しかし、昨年12月に報じられた女性との重大なトラブルをきっかけに、メディアから姿を消し、今年1月23日に芸能界引退を発表した。密室での会食をめぐる問題はフジテレビをも巻き込み、社長による異例の長時間会見やスポンサー撤退など、業界全体に大きな波紋を広げたのは記憶に新しい。

中居氏は自身の公式サイトで《全責任は私個人にあります》と謝罪コメントを発表したものの、記者会見は開かれず、《説明責任を果たしていない》との指摘が続出。長年築いてきた「誠実で親しみやすい」イメージとのギャップが、視聴者の失望感を一層強める結果となったようだ。

《何をしたのか分からないまま何の説明もせずに勝手にやめたから》
《世間が、テレビ業界がちやほやしすぎて堕落した典型的な人間だと思うから》
《幻滅した》
《報道されている裏の顔がひどすぎてイメージが悪い》

第1位は、不適切発言が原因で芸能活動休止中のフワちゃん(31)だ。

YouTubeやバラエティ番組を中心に、明るく自由奔放なキャラクターで人気を集めてきたフワちゃん。2024年8月、お笑い芸人・やす子(26)に対するSNSでの過激な投稿が炎上し、世間から激しい批判を浴びる結果となった。

以前からタメ口や奇抜な言動といったスタイルには賛否があり、騒動が起こった際は《やっぱり》と納得する人も多かったようだ。アンケートでは《不祥事関係なく、元々失礼だから》という意見のほか、《テレビに必要ない》といった厳しい声も寄せられていた。

《もともと態度が不快。性格的なものは改善しない》
《不祥事を起こす前から、常識がない人と思っていたから》
《復帰したとしてもまた同じことを繰り返しそう》
《テレビに必要ない》

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2497742/

(出典 img.jisin.jp)

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中居正広、国分太一に続く大物タレントAがハラスメント疑惑により恐怖を感じる日々。コンプライアンス違反が厳しい現在、芸能界の未来は不透明。
「次は俺か…」中居正広氏、国分太一に続いて大物タレントAが一部報道に戦々恐々
 元タレント中居正広氏、元TOKIOの国分太一が芸能界退場に追い込まれた。前者は正式に引退を表明。後者はハラスメント問題により事実上の開店休業状態に…
(出典:東スポWEB)



(出典 www.news-postseven.com)



1 ひかり ★
 元タレント中居正広氏、元TOKIOの国分太一が芸能界退場に追い込まれた。前者は正式に引退を表明。後者はハラスメント問題により事実上の開店休業状態に陥っている。

 どれだけ人気があろうとも、コンプライアンス違反は一発アウトになりかねない。これは数年前には考えられない現象で、芸能界のモラルが問われる時代となった。

 そんななか、戦々恐々としているのが、新たなハラスメント疑惑がウワサされる大物男性タレントのAだ。先月23日配信の「NEWSポストセブン」が伝えたもので、某テレビ局がAに関して「社員、スタッフ、その他関係者へのハラスメント行為を見たことはありますか?」などとアンケート調査を実施したというのだ。Aはかねて現場で「それは違うだろ!」などと声を荒げるため、若手スタッフは萎縮。Aの楽屋を訪問することは苦痛になっているという。

 Aの実名は業界ではすでに特定されている。芸歴は長く、バラエティー番組で欠かせない〝兄貴分〟的なキャラクターで重宝されている。

「後輩タレントの面倒見も良く、人脈は広い。テレビ局の上層部や中居氏とも交流があった。他方で求める理想が高いため、スタッフに厳しく当たることは知られていた」(テレビ関係者)

 ハラスメント気質ではあるが、素顔は繊細で小心者。物事を悪い方向に考え、ひと晩中思い悩むこともある。

「Aは自分の名前が取り沙汰されていることを知り『次は俺か…』とばかりに激しく動揺していたそうです。中居氏、国分さん以外にも松本人志さんや石橋貴明さんら大物が、相次いでテレビ業界からいなくなったことに恐怖を感じていた」(同)

 現時点でAの名前が公表される気配はないが、ステルス的に仕事が減り、気付けば〝いなくなっていた〟なんてこともあるかもしれない。

 特に厳しいのが、フジテレビ。中居氏をめぐるトラブルで開局以来の危機に瀕しただけに、コンプラ違反には目を光らせている。

「芸人やタレントの間では『フジでは大人しくしていよう』と言い合っている。毒舌がウリの某人気タレントはフジでは番組を持たないと決めている」(お笑い関係者)

 時代は変わった――。
東スポWEB

https://news.yahoo.co.jp/articles/a501db080e3156f0f4779936b9386881df9b116c

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フジテレビ、検証番組を放送も…ネット厳しい声相次ぐ「言い訳番組」「コンプラ研修みたいな内容」「スポンサー向けの番組っぽいな」
 元タレントの中居正広さんと元女性アナウンサーとのトラブルに端を発した一連の問題を巡り、フジテレビは6日、「検証 フジテレビ問題~反省と再生・改革~…
(出典:)



(出典 www.fujitv.co.jp)



(出典 static.chunichi.co.jp)



1 ネギうどん ★
 元タレントの中居正広さんと元女性アナウンサーとのトラブルに端を発した一連の問題を巡り、フジテレビは6日、「検証 フジテレビ問題〜反省と再生・改革〜」を放送した。検証番組を通じて改めて襟を正す姿勢を示したが、ネット上では批判の声が相次いだ。

 番組の冒頭は、清水賢治社長が経緯を説明しながら謝罪。港浩一元社長や、元アナウンス室長、女性の対応に当たった佐々木恭子部長らのインタビューを通じて、当初からの一連の流れを振り返った。
 宮司愛海、木村拓也両アナウンサーが進行役を務め、ノンフィクションライターの石戸諭さんと、オウルズコンサルティンググループ執行役員の矢守亜夕美さんをゲストに迎え、ポイントとなった問題にそれぞれ意見を求めた。

 X(旧ツイッター)では「やっぱりフジテレビの人達の感覚が全ておかしい。この検証番組だってフジテレビの言い訳番組にしか見えません」「検証番組、見始めて10分。 中居くん一人になすりつけようとしてる感がありあり。 許せない」「もう見るのやめた見ててもしょうがない反省なんかしてないことがよく分かったフジテレビはダメだな」「検証番組を見て思うのは、『今思えば』的な説明をする人のほとんどが、本当は自分の非を認めていないこと」「世間向けと言うより、スポンサー向けの番組っぽいな」「コンプラ研修みたいな内容」「これを『検証』とか言ってるんじゃ ダメだわ」などの批判が渦巻いた。

 フジテレビの問題を巡っては、2024年12月の週刊誌報道を機にトラブルが浮上し、局員の関与が疑われた。フジ側は今年1月に記者会見を開いたが、対象となるメディアが限定されるなどしたため批判が起き、2度目の記者会見を開くなど事態は悪化の一途をたどった。多くのスポンサー企業が広告出稿を差し止めるなど苦境に陥り、経営問題に発展した。
 3月には第三者委員会が調査報告書を公表し、トラブルを「性加害」と認定、局員の関与や関係者の対応に問題があったことが指摘された。企業風土が問題視される中、フジ側は親会社を含め役員人事を刷新するなど社内改革に着手している。

https://www.chunichi.co.jp/article/1094836?rct=entertainment

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