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フジテレビ



そりゃフジテレビも降板させるわ…佐藤二朗の"匂わせ"投稿が生んだインプ1億6000万"総人口超え"の危うさ
…フジテレビのドラマでのパワハラ疑惑を報じられた佐藤二朗氏は、フジの映画関連スピンオフドラマからの降板報道も出ている。コラムニストの藤井セイラさんは「…
(出典:プレジデントオンライン)
1 冬月記者 ★
https://news.yahoo.co.jp/articles/5eaa2fe008062cfbd8b7e285633001e798adf414?page=1


そりゃフジテレビも降板させるわ…
佐藤二朗の"匂わせ"投稿が生んだインプ1億6000万"総人口超え"の危うさ

 フジテレビのドラマでのパワハラ疑惑を報じられた佐藤二朗氏は、フジの映画関連スピンオフドラマからの降板報道も出ている。

 コラムニストの藤井セイラさんは「佐藤二朗氏のXでの投稿や週刊誌での独白は、相手への攻撃性が秘められ、危ういものだった」という――。



■佐藤二朗の「もう我慢できません」

 俳優・佐藤二朗氏(57)のハラスメント騒動発覚後の言動は、まさに「犬笛」だったのではないか。2026年7月1日のXでの彼のポストは、なんと1億6000万回も表示された。「92万いいね」がついており、異常なほどのインプレッションと支持を集めている。

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『さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません。僕は撮影中、何度も「もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき」と訴えました。もっと早く決断するべきでした。
数々の「ほんとうのこと」が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります。
佐藤二朗』
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 これをきっかけとして、SNSには、フジテレビのドラマ「夫婦別姓刑事」で佐藤二朗氏とダブル主演を務めた俳優の橋本愛氏(30)への攻撃的なポストがあふれた。きっかけはまぎれもなく佐藤二朗氏のSNSだろう。2026年7月7日のこの投稿も、なんと1億回も表示されている。

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『フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です。ごめん本広さん。「踊る」関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい。フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです。』
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■別人にまで届いた誹謗中傷

 Xでは、姓名のよく似た女性が「佐藤二朗さんに謝罪しろ、というDMが多数寄せられますが、わたしは橋本愛さんではありません」という趣旨のポストをした。

 別人すら誹謗中傷の数々に悲鳴をあげるくらいだ。橋本愛氏は沈黙を続けていたが、本人のもとにはどれほどの心ない声が届いているのか。

 ついに7月3日には、橋本愛氏の所属事務所EDENが「既に複数の、当社俳優に対する過剰な誹謗中傷が確認されており、警察に相談の上対応をしております。今後も、違法行為に対しては、刑事および民事上の厳正な措置を講じます。」と発表するに至った。

 しかし一方、佐藤二朗氏は同じ日に『週刊文春』による報道内容が明らかになったあと、こうポストしている。

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『「勿論、偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは。ステレオタイプの「か弱い若い女性」と「典型的な昭和のパワハラオヤジ」を完全に創作してる。最大級の「注意」や「警戒」が必要と痛感していた僕が、そんな態度を取れる訳がない。自分の身を守る為にも。嘘はやめて下さい。』
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 これは6300万回の表示である。つまり、佐藤二朗氏のわずか3件の投稿だけで3億3000万回近いビュー数となっているのだ。


■匂わせと被害者性のアピール

 さて、この3億回以上表示された彼の投稿に共通するものはなんだろうか。それは「匂わせ」「被害者性のアピール」「女性へのパワハラの否定」「本当は辞めたかった」「自分にはたくさんの応援メッセージが届いている」といった要素である。

 この「被害者性」「相手は若い女性」「ハラスメントの否定」「出演陣やファンや映像関係者も俺の味方」といったポイントがそろった結果、彼の熱心なファンや、またX上で正義感やミソジニー(女性嫌悪)のぶつけ先を探している第三者に対して「相手の女性俳優を攻撃してもOKだ」という免罪符のように働いてしまった。現代のソーシャルコミュニケーションにおいて警戒すべき「犬笛(ドッグホイッスル)」が吹かれた状態である。


■「犬笛(ドッグホイッスル)」の恐ろしさ

 佐藤二朗氏の投稿は、表向きは「繊細な俳優の内心の吐露」という無害さと苦悩を装いながら、裏では特定の支持層やネットユーザーに対して「あいつを叩いてもいい」という攻撃のシグナルとなってしまったのだ。


続きはリンク先


前スレ
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1784321523/

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管理人コメント
本広監督の説明だと、佐藤二朗だけを切ったというより、スピンオフ自体を止めて体制を整えているという話みたいですね。
ただ、そこまで話が大きくなっている時点で穏やかではないですし、フジ側の説明とどこまで噛み合っているのかはかなり気になるところです

「降板じゃないから!」『踊る』監督が佐藤二朗への通告を否定するも、埋まらないフジとの“大きな溝”
 俳優・佐藤二朗(57)のハラスメント報道に端を発し、フジテレビが急遽「降板」を通達したと大々的に報じられていた映画『踊る大捜査線 N.E.W. メ…
(出典:週刊女性PRIME)



(出典 www.sponichi.co.jp)



1 muffin ★
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b46cdcc1e2b97d1972421fabcee2bb314cfa233
7/4(土) 15:30

俳優・佐藤二朗(57)のハラスメント報道に端を発し、フジテレビが急遽「降板」を通達したと大々的に報じられていた映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(9月18日公開予定)のスピンオフドラマ計画。

撮影前日降板という冷酷な判断にフジテレビへの批判が殺到し、共演の橋本愛のコメントも巻き込み大炎上していたこの騒動が、大きな急展開を見せた。

 同作のメガホンを取る本広克行監督が4日、自身のXを更新。世間の「降板・クビ」報道を否定した。

 本広監督は、

「降板じゃないから!一旦中止して整えてるだけ…映画『踊る大捜査線N.E.W.』の撮影が終わってからずっと考えていた構想だから絶対に完成させたい!佐藤二郎VS青島刑事 この芝居対決は面白いに決まってる!」

と、熱い胸中をストレートにツイート。一部メディアで「前代未聞のクビ宣告」と騒がれていたトラブルの裏側にある“真実”を明かした。

全文はソースをご覧ください

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管理人コメント

佐藤二朗さん本人は「大変残念」とコメントし、事務所側も報道内容を強く否定していますが、スレでは声明そのものよりも「現場で何が共有されていて、その後どう動いたのか」を重く見ている声が多めでした。
時系列を追っていくと、単なる報道の応酬というより、撮影現場の対応や再訪問の部分がかなり引っかかる話でもありますね。


佐藤二朗 ハラスメント報道にコメント「大変残念。事実明らかに」 所属事務所「到底受け入れられない」
 俳優の佐藤二朗(57)と所属事務所が1日、主演したフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影を巡るハラスメント報道についてコメントを発表した。この日…
(出典:スポニチアネックス)


画像提供依頼:顔写真の画像提供をお願いします。(2025年11月) 佐藤 二朗(さとう じろう、1969年〈昭和44年〉5月7日 - )は、日本の俳優、脚本家、映画監督、司会者。フロム・ファーストプロダクション所属。 愛知県春日井市生まれ、愛知郡東郷町育ち。愛知県立東郷高等学校、信州大学経済学部卒業。…
92キロバイト (10,986 語) – 2026年7月3日 (金) 00:08

(出典 www.tvlife.jp)



1 Ailuropoda melanoleuca ★
俳優の佐藤二朗(57)が1日、週刊文春で報じられたハラスメント疑惑について、所属事務所を通じてコメントを発表した。この日、週刊文春で佐藤がドラマで共演した女優に対してハラスメントを行ったことが報じられていた。
 所属事務所が報道内容についてのコメントを発表。佐藤も「フジテレビのスタッフと共演者と共に誠実に芝居を行ったことがこのような報道になってしまって大変残念です。僕は、すべての「事実」が明らかになることだけを望んでいます」とコメントした。

 以下は所属事務所の発表全文。

この度は弊社所属俳優の佐藤二朗に関して、一部報道が出ており、お騒がせしております。
しかしながら、当該記事には、事実とは異なる内容や、一方当事者からの主張のみを前提として構成されている部分が含まれており、弊社としては、その内容を到底受け入れることはできません。
メディアの皆さまには真実を知っていただきたく、以下、経緯をお伝えさせていただきたいと思います。

事の発端は今年3月22日、ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ・2026年4月クール)の第一話撮影中、橋本氏に過去のセクハラによって身体接触の制限があることを知らされていなかった佐藤が、芝居中に橋本氏の顎に手が触れてしまったところから始まりました。
二人は夫婦役で、橋本氏演じる鈴木明日香が運転中に目を瞑り、助手席に座っていた夫役の佐藤が慌てるというコントシーンでした。その芝居中、目を瞑ったまま口だけを開ける芝居を橋本氏がしたため、「口ではなく目を開けて」と言って、佐藤の指が橋本氏の顎に触れてしまったのです。この接触が問題となるとは思いもよりませんでした。
その翌日、佐藤は、担当プロデューサーから橋本氏は過去のセクハラによって身体接触の制限があると聞かされましたが、具体的に芝居中にしていいことしてはいけないことが明らかにされなかった為、話し合いの場が持たれました。その際、プロデューサーからは「日常接触に気を付けるように」と言われました。その上で、「肩と腕以外を触れるときは事前確認が必要」というレギュレーションが決まりました。

なぜ問題になるまで佐藤が橋本氏のトラウマを知らなかったのか。
フジテレビサイドから佐藤にオファーをいただいた当初、相手役は決まっていませんでした。その後、相手役が橋本愛さんに決定したことが伝えられました。その時点で、番組制作側は橋本さんの事務所から過去に舞台の現場でハラスメント被害を受け、トラウマを抱えていることが伝えられていたそうですが、そのことを佐藤に伝えるかどうかについて、橋本氏の事務所は「(フジテレビに)お任せします」とお答えされたそうです。

そしてクランクイン3カ月前に担当プロデューサーから、橋本氏が過去のハラスメント被害を受けたことによるトラウマがあることが佐藤のマネージャーに伝えられました。その際、担当プロデューサーから佐藤に共有する必要があるかという話になり、日常動作のお芝居には問題がないという点と、絡みのシーンもない為、佐藤の芝居に制限をかけない方が良いのではないかとプロデューサーと話をし、プロデューサーの了解を得た上で、佐藤には橋本氏のトラウマについては伝えないこととなりました。

佐藤は上記で決められたレギュレーションを守り、1話を撮り終えて出来上がった完パケを観て、素晴らしい出来だと感じました。そして、今後の撮影のためにもわだかまりを残さない方がいいと思い、橋本氏を労う意味も込めて橋本氏の楽屋を訪れました。
そこにはスタッフの方もおり、3人が在室する状況の中で、俳優同士の会話として、橋本氏の演技が素晴らしかったと感じたことを伝えました。そして過去の心の傷は最大限、尊重されるべき社会だと心から思うが、トラウマがあって夫婦役を演じるなら先に状況を相手に共有すべきである事、その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないかと僕個人は思います、と伝えました。この日、橋本氏は、佐藤が退室するときも笑顔でした。
その後も佐藤はお約束通り、一貫してクランクアップまでそのレギュレーションを守り続けました。佐藤の言動がハラスメントにあたるものでないことは、専門家からの確認を受けています。

全文はソースで
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/07/01/articles/20260701s00041000335000c.html

★1: 2026/07/01(水) 19:39:34.78
前スレ
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フジ「酒のツマミになる話」年内終了へ MC千鳥らの不信感が募ったことが原因で急転直下の決定
 フジテレビ系バラエティー番組「酒のツマミになる話」(金曜午後9時58分)が年内で終了することが29日、分かった。近日中に発表される。24日放送回が…
(出典:日刊スポーツ)



(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



(出典 coki.jp)



1 jinjin ★
フジ「酒のツマミになる話」年内終了へ MC千鳥らの不信感が募ったことが原因で急転直下の決定

フジテレビ系バラエティー番組「酒のツマミになる話」(金曜午後9時58分)が年内で終了することが29日、分かった。

近日中に発表される。24日放送回が急きょ内容変更され過去回の再放送となったことなどにMCの千鳥らの不信感が募ったことが原因となり、急転直下での決定となった。




24日放送回の内容変更について、関係者の話を総合すると、放送前日までの予告通り「ハロウィーン特別回」を予定していたが、千鳥の大悟の松本人志のコスプレ姿がフジ幹部やコンプライアンス部門に問題視されて差し替えに。当該収録分はお蔵入りとなった。

同番組は24年2月までは「人志松本の酒のツマミになる話」として放送されていた。松本が24年1月から活動休止し、大悟が継ぐ形でMCに就任。大悟は松本の復帰場所を残す意気込みで番組を盛り上げていたといい、昨年の同様企画でも松本のコスプレ姿で出演。

今回の局側の対応はそんな松本への思いを傷つける結果となり、関係者によると、大悟は番組降板を申し出るほど継続出演への意欲を失っていたという。

別の関係者によると、急きょの終了決定となり、番組収録も10月下旬に行ったものを最後に今後の収録予定はキャンセルになったという。収録分のストックは最大で12月放送分まで残っており、収録分は放送するとみられる。改編期などではない突然の終了について、フジテレビは日刊スポーツの取材に「詳細はお答えできません」としている。

一方で、後継番組の調整なども急ピッチで進められている。「酒のツマミ-」は松本や大悟の所属する吉本興業が制作協力に入っていたが、後継番組に吉本芸人が起用されるかは「不透明」(関係者)という。






https://news.yahoo.co.jp/articles/fe422fbc639a9b27ac64b775a9790eab837243f6

前スレ
フジ「酒のツマミになる話」年内終了へ MC千鳥らの不信感が原因 大悟が降板を申し出★2 [jinjin★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1761781853/

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「ほんと視聴者の気持ち分かってねぇな」日本代表戦中継したフジテレビ、長友佑都のインタビュー途中打ち切りに批判殺到「失礼すぎる」
…◇12日 東アジアE―1選手権第2戦 日本2―0中国(韓国・龍仁)  2大会連続3度目の優勝を狙う男子の日本は中国を破り、2連勝を飾った。2戦2勝の…
(出典:中日スポーツ)



(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



1 冬月記者 ★
https://news.yahoo.co.jp/articles/606104e0cc94724e3d835c212cbf19246107caef

「ほんと視聴者の気持ち分かってねぇな」日本代表戦中継したフジテレビ、長友佑都のインタビュー途中打ち切りに批判殺到「失礼すぎる」


◇12日 東アジアE―1選手権第2戦 日本2―0中国(韓国・龍仁)

 2大会連続3度目の優勝を狙う男子の日本は中国を破り、2連勝を飾った。2戦2勝の韓国と15日の第3戦で優勝を懸けて激突する。

 試合はフジテレビ系列で中継されたが、試合終了直後に2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会以来の出場となったDF長友佑都(38)がフラッシュインタビューに登場したが、放送時間の関係で途中で終了し、ネットではフジテレビへの不満の声がうずまいた。

 X(旧ツイッター)では「カタールW杯以来の出場でキャプテンマーク巻く長友佑都のインタビューは日本全国民が聞かなきゃダメだろ! TV局側の事情なんて知らんけど、中断するのは失礼すぎる」

「フジテレビ 長友のインタビュー打ち切って、始まったのが鬼太郎の予告。。。言葉なし」

「インテル時代から比較すると半端なく運動量が落ちてるけど、そんなに悪くなかったように思うんだよね、2年半ぶりだし同世代だから応援しちゃうんだな 長友のインタビューで切るなよフジテレビさんよ、ほんと視聴者の気持ち分かってねぇな」

「長友のインタビュー中に放送終了。おおい!株主総会開け!役員交代させろ!」

「勝った日の長友選手のインタビュー途中で切ったらアカンやろ」などと厳しい意見が次々と寄せられた。

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