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サンデーモーニング

管理人コメント

「ロシアの領土」と「ロシアが実効支配している」では意味が変わるため、アナウンサーが訂正した点は大きいですね。
一方でレスでは、日本政府の領有権主張と現在の支配状況をどう捉えるかで意見が割れており、言葉を分けて考える必要がありそうです。

論点整理

  • 「ロシアの領土」と「ロシアが実効支配している」という表現の違い
  • 日本政府の領有権主張と、現在の実効支配をどう捉えるか
  • 北方領土をめぐる歴史的経緯や過去の日露交渉
  • 出演者の発言を番組側が訂正した対応をどう見るか

『サンデーモーニング』(英: SUNDAY MORNING)は、TBS系列で1987年(昭和62年)10月4日から毎週日曜日の朝の時間帯に生放送されている報道番組。略称は「サンモニ」など。初代総合司会者は関口宏。2024年(令和6年)4月7日放送回より膳場貴子が総合司会を務める。…
160キロバイト (16,950 語) – 2026年6月10日 (水) 09:44

1 muffin ★
https://news.livedoor.com/article/detail/32078704/
2026年8月16日 15時10分

 シンガー・ソングライターで女優の加藤登紀子(82)が16日放送のTBS系「サンデーモーニング」に出演し、北方領土を巡って「ロシアの領土」と発言する場面があった。

 番組ではロシアのプーチン大統領が13日、実効支配する北方領土・択捉島を初訪問したことを伝えた。

 番組出演した元外務事務次官の藪中三十二氏はプーチン氏による北方領土訪問について「日本政府としては絶対に認められない。日本固有の領土であることに変わりはない」と日本政府の立場を説明。「高市(早苗)総理が言われたように断じて許容できない」と述べた。

 続けてプーチン氏には「なんでこのタイミングで(北方領土に)行ったのか分からない」と首をかしげ、「国内的にウクライナとの戦争で苦労している中で目をくらませるというか、外に目を向けようということなのか。日本への不満といっても行ったところで変わらない」と疑問視。「決して容認できない。プーチンさんの焦りを感じる」と語った。

 加藤は「いろいろ調べたが」と切り出し、「やはり現在、北方領土はロシアの領土」と指摘。「そこにプーチンが行くことに直接抗議できる立場…交渉中であるのが日本の概念」と話す。

「ロシア側はそうではない。戦争(第二次世界大戦)の最後の段階で北方領土は一旦、ロシアの領有…当時はソ連(の領有)になっていることに対して一定の客観的判断は必要だと思う」と語った。

 TBSの駒田健吾アナウンサーは「加藤さんは『領有』という言葉をお使いになったけど、正しくは藪中さんもおっしゃった、『実効支配』しているという形」と訂正した。

 プーチン氏の北方領土訪問を巡って高市首相は13日、「強く抗議する。断じて許容できない」と述べた。茂木敏充外相は「北方領土は我が国固有の領土」だとし、ロシアに抗議した。

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管理人コメント

政治家本人の発信を直接見られる時代になって、テレビの“編集を通した情報”への不信感はかなり強くなりましたね。
一方で、SNS側にもデマや偏りの問題はあるので、「テレビかSNSか」ではなく、受け手側が見極める時代になった感じがあります


サンモニ膳場貴子「為政者がメディアを介さず…メディアのありようが今、問われている」問題提起
 元NHKのフリーアナウンサー膳場貴子は10日、MCを務めるTBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に生出演。トランプ米大統領や高市早苗首相ら…
(出典:日刊スポーツ)


膳場 貴子(ぜんば たかこ、1975年2月28日 - )は、日本のフリーアナウンサー。TBSテレビ専属契約アナウンサーで、元日本放送協会(NHK)局員(1997年4月 - 2006年3月)。 趣味は舞台鑑賞と音楽鑑賞。大槻ケンヂの熱狂的なファンである。 サンデーモーニングの司会になるまで「ずっと夜…
16キロバイト (2,043 語) - 2026年4月12日 (日) 15:25

(出典 i.pinimg.com)



1 首都圏の虎 ★
 元NHKのフリーアナウンサー膳場貴子は10日、MCを務めるTBS系「サンデーモーニング」(日曜午前8時)に生出演。トランプ米大統領や高市早苗首相ら、自らがメディアを通さずにSNSで直接情報を発信する首脳が増えている状況などを踏まえ「あらためて、メディアは今、そのありようが問われています」と問題提起した。

全文はソースで 最終更新:5/10(日) 11:33
https://news.yahoo.co.jp/articles/46b5676002742fe6846dd63ad1c8c9b630b6df66

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上原浩治が告白する『大谷嫌い』への理由とは?

SNS上の誹謗中傷に対する注意喚起:
NPBが選手や監督、コーチ、審判員へのSNSでの誹謗中傷に異例の注意を促しています。

上原浩治氏の告白:
上原氏は自身もSNSで誹謗中傷を受けていると告白し、「アンチ大谷」「アンチ阪神」といったレッテルを貼られていると述べています。

視聴率低下の問題:
TBS系「サンデーモーニング」の視聴率が低下しており、番組の改善が求められています。

上原 浩治(うえはら こうじ、1975年4月3日 - )は、大阪府寝屋川市出身の元プロ野球選手(投手、右投右打)。YouTuber。野球解説者。野球評論家。タレント。 元メジャーリーガーで、2013年にはMLBで日本人初のリーグチャンピオンシップおよびワールドシリーズ胴上げ投手ともなった。NPB時…
145キロバイト (19,447 語) - 2024年5月5日 (日) 11:02

(出典 blog.livedoor.jp)



(出典 samurai-baseball.com)



(出典 matome-tarou.ldblog.jp)



1 ネギうどん ★
「Yahoo!ニュース」への寄稿で、NPB(日本野球機構)が選手や監督、コーチ、審判員などに対するSNS上での誹謗中傷に、異例の注意喚起を行ったことに言及したのは、野球解説者の上原浩治氏である。

 DeNAのエスコバー投手が自身のXで、差別的なメッセージが記されたスクリーンショットを公開したことに触れつつ、次のように告白した。

〈私のところにも毎日のように誹謗中傷や侮辱的なコメントが届く。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の期間中も、私の投稿内容が気に入らなかった人たちからの投稿が相次いだ〉

〈「アンチ大谷」「アンチ阪神」。いわれのないレッテルを貼られ、「お前」「こい」といった乱暴な言葉とともに、攻撃的なメッセージが一方的に送られてくる〉

 その上で、こう弁明しているのだった。

〈自分の考えをおしつけようとは思ったことはない〉

 事実、上原氏のSNSはこれまで幾度となく炎上しており、物議を醸していたのも事実。特に問題視されているのが、ドジャース・大谷翔平についての発言だと、スポーツライターは言う。

「上原氏の『大谷嫌い』は知られた話。過去には大谷の『スイーパー』について『簡単だ』とコメントしています。さらに『実際に投げると、アカン、肘飛ぶ(痛める)かもしれん。俺もトミー・ジョン受けなアカン』などと、手術のことを茶化すような発言で大炎上を招きました。本人にしてみればそれほど深い意味はないのでしょうが、大谷ファンにとっては決して面白い話ではない。上原氏にも原因があるのではないか、と考えるファンは少なくありません」

 そこに追い討ちをかけているのが、「サンデーモーニング」(TBS系)の視聴率低下だ。この4月から関口宏に代わって膳場貴子が総合司会を担当。初回こそ視聴率はアップしたが、2週目以降は急落し、右肩下がりの状態だ。テレビ誌記者が語る。

「『週刊御意見番』は番組の目玉コーナーで、これを楽しみにしている視聴者は多い。これまで歯に衣着せぬ発言で槙原寛己氏や江川卓氏、張本勲氏らが登場してきましたが、上原氏は当たり障りのない話が多く、なかなか『喝』を入れられない。あるいはコメント力が弱く、参考になる話が少ないため、視聴者の評価は決して高くありません。局は視聴率低下に危機感を抱いており、ご意見番の人選見直しが取り沙汰されている、との指摘も…」

 誹謗中傷にはブロックで対応しているという上原氏だが、テレビでは逆に視聴者がチャンネルを変えてしまうだけ。誹謗中傷は絶対に許されることではないが、まずは視聴者やファンが求めるものを改めて見直してみるのはどうだろう。

https://www.asagei.com/excerpt/307721

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TBSテレビ(港区赤坂5-3-6)

関口宏の番組制作:スタッフとの一体感が支持される理由


**関口宏(せきぐちひろし)**は、日本の司会者、俳優であり、東京都出身の1943年7月13日生まれです。彼は父親が映画俳優である佐野周二で、1963年に『お嬢さんカンパイ』で俳優デビューしました。

1971年に人気トーク番組『スター千一夜』の司会に抜擢され、その後も多くの番組で司会を務めました。特に1980年代は業界のトップ司会者として知られていました。

音楽番組にも起用され、『ミュージックステーション』の初代司会を務めました。
近年のネット上のイメージとは異なり、彼の人物像は真逆のものであることが浮かび上がっています。


関口 宏(せきぐち ひろし、1943年〈昭和18年〉7月13日 - )は、日本の司会者、タレント、俳優、ニュースキャスター、作詞家、芸能プロモーター、経営者。 芸能事務所・三桂代表。身長170cm、体重68kg、血液型A型。東京都港区在住。二人兄弟の長男。 父は俳優の佐野周二、弟は元俳優の佐野守。妻…
35キロバイト (4,825 語) - 2024年3月31日 (日) 03:37
モーニングEye』と制作部署・制作協力会社が同じ)が担当していたが、明るみに出たTBSビデオ問題により社会情報局が廃止されたため、1996年6月以降は報道局により制作されている。 1997年5月18日に放送500回を達成。 放送開始10周年を機に、1997年10月『新サンデーモーニング…
169キロバイト (15,408 語) - 2024年3月31日 (日) 03:54

(出典 medakamatome.tokyo)



(出典 web-willmagazine.com)



(出典 toychan.blog.jp)



(出典 seijichishin.com)



1 尺アジ ★ :2024/03/26(火) 19:25:39.79 ID:RLuVIJwG9.net
近年は「やめろ」の声が目立っていた
関口宏が1987年10月から36年半にわたって司会を務めてきた『サンデーモーニング』(TBS系)降板が迫っている。関口は現在80歳という節目の年齢であるほか、番組は続行し後任を48歳の膳場貴子が務めることから“世代交代”と見るのが自然だろう。

今春で地上波のレギュラーはゼロになり、出演番組はBS-TBSの土曜昼『関口宏の一番新しい江戸』と、日曜昼『関口宏のこの先どうなる!?』の2本のみとなる。関口は半世紀以上にわたってテレビ番組の司会者として第一線で活動してきただけに、「一時代が終わった」と感じる人が少なくないのではないか。

TBS『サンデーモーニング』公式サイトより
近年は『サンデーモーニング』における関口の発言がネット上で「時代錯誤」「他人事」などと批判される機会が目立ち、なかには「早くやめてほしい」「老害」という厳しい声もあった。あらためて関口宏とはテレビと視聴者にとってどんな存在だったのか。どんな番組に出演し、何を残してきたのか。

巨泉や欽也と並ぶ“司会者の顔”に
まず関口のプロフィールを見ていくと、東京都出身の1943年7月13日生まれで、肩書きは“司会者/俳優”。父は「二枚目スター」の映画俳優・佐野周二で、関口も大学生だった1963年に『お嬢さんカンパイ』(NET・現テレビ朝日)で俳優としてデビューした。

その後、俳優として出演作を重ねながら、1966年スタートの若年層向け情報番組『ヤング720』(TBS系)での司会が評価され、1971年に人気トーク番組『スター千一夜』(フジテレビ系)の司会に抜てきされる。同番組を9年間務めると、関口の司会業が本格化。

1979年に『クイズ100人に聞きました』(TBS系)、1983年に『わくわく動物ランド』(TBS系)、1987年に『サンデーモーニング』(TBS系)、1989年に『ギミア・ぶれいく』(TBS系)、1992年に『関口宏の東京フレンドパーク』(TBS系)がスタートするなど人気司会者となった。

TBS系以外でも、日本テレビ系で1989年に『知ってるつもり!?』、1997年に『どっちの料理ショー』(読売テレビ制作)がスタートして長寿番組になったほか、テレビ朝日系では1979年から1986年に『全日本歌謡音楽祭』、1981年から1986年に『歌謡ドッキリ大放送!!』、さらに1986年から『ミュージックステーション』の初代司会を務めるなど音楽番組に起用された。

特に1980年代は大橋巨泉、愛川欽也、ビートたけしらと並ぶ“司会者の顔”となり、「関口宏の番組を見ておけば間違いない」と言われるなど業界のトップに君臨した。

では、関口の何が支持を集めていたのか。それを掘り下げていくと、近年ネット上に書き込まれてきたイメージとは真逆の人物像が浮かび上がってくる。

司会者は番組最大の実力者だった
芸人が司会者を務め、カジュアルに進行することの多い現在とは異なり、1980年代までは司会者の存在感が絶大だった。

司会者を中心に番組が動き、その一挙手一投足が注目を集め、あらゆる世代の人が「司会者は誰か」で見る番組を選択。多少の独善的な振る舞いや、一般人への無礼な対応も、「番組最大の実力者である司会者だから」というムードで許容されていた。

ところが関口の印象は真逆。俳優らしいソフトな語り口であるほか、番組や出演者を第一に考えて進行するなど、冠番組ですら前に出ず縁の下の力持ちのような立ち位置を取ってきた。

※続きは以下ソースをご確認下さい

2024.03.24
現代ビジネス

https://gendai.media/articles/-/126215

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TBSテレビ(港区赤坂5-3-6)

『サンモニ』関口宏の後任 恵俊彰が選ばれなかったウラ事情

恵俊彰は、午後帯のメインとして活躍していたので、関口宏の後任と目されていたのは納得できますねしかし、落選したことは、彼にとっては悔しいだろうなぁと思います。彼は、今後どのような番組に出演するのか、気になります。応援しています。

 関連する記事 

ざっくりと

関口宏の降板:
『サンデーモーニング』の司会を30年以上務めた関口宏が、来年3月末で降板することを発表した。関口はTBSとの双方で判断したと説明した。

膳場貴子の後任:
関口の後任には、元NHKアナで『報道特集』の膳場貴子が決まった。しかし、この決定には局内のベテランアナウンサーや『三桂』所属のキャスターやコメンテーターらが不満や不安を抱いているという。

恵俊彰の落選:
関口の後任と目されていた『ひるおび』の恵俊彰は、落選したことにショックを受けていると言われる。恵はTBSの午後帯のメインとして長年活躍してきたが、そのウラには関口の後押しがあったという。





『サンデーモーニング』(英: SUNDAY MORNING)は、TBS系列で1987年10月4日から毎週日曜日の朝の時間帯に生放送されている関口宏が総合司会を務める報道番組。略称は「サンモニ」など。 TBS系列初の日曜朝のワイドショー番組として開始した番組で、2022年7月現在、同一司会者による報道番組では最長寿のTBS看板番組。…
169キロバイト (15,349 語) - 2023年10月30日 (月) 21:38

(出典 seikeidouga.blog.jp)



1 朝一から閉店までφ ★ :2023/11/05(日) 18:57:56.76 ID:2e6Z8Bi99
12時間前NEW

10月20日、関口宏(80)が『サンデーモーニング』(以下『サンモニ』・TBS系)の司会を来年3月末で降板することを同局が発表した。関口は、

《番組を長く持続させていくために、まだ視聴者に支持されている段階で世代交代すべき》

と、TBSとの双方で判断したと説明。後任は『報道特集』の膳場貴子(48)だという。元NHKアナの膳場はTBSの看板報道番組ばかりを渡り歩いているが、この決定に、

「うちの局(TBS)は、他局を辞めたフリーのアナウンサーばかり優先的に起用する」

と、局内のベテランアナウンサーは不満を口にした。しかし、落胆しているのは局アナだけではない。“サンモニ”に出演している「三桂」所属のキャスターやコメンテーターらも、
関口と共に降板させられるのではないか….と、戦々恐々の思いで事態を見守っており、早くも営業に走っている者もいるという。

「『三桂』は、関口氏が代表を務めるフリーアナウンサーやコメンテーターに特化した芸能事務所で『サンモニ』には、スポーツコーナーを仕切る唐橋ユミや、ニュースを担当する中西悠理らが出演。
コメンテーターでは姜尚中氏、谷口真由美氏、『屋根裏』ことタケ小山氏、中西哲生氏らが出演しています。

かつては、女性キャスターがもっと大勢出ていました。橋谷能理子さんは今年3月いっぱいで降板しましたが、30年間も出ていました。
TBSの女性アナウンサーだったら、とっくに世代交代していたはずですが、これも関口さんの力あってこそでした」(情報番組制作関係者)

そんな中、彼ら以上に肩を落としていると言われるのが、『ひるおび』(TBS系)の恵俊彰(58)だそうだ。

https://friday.kodansha.co.jp/article/341033

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