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城西エリア

フォスタープラス(世田谷区駒沢1-17-17)

広瀬すず、年齢を重ねるごとの心境変化を赤裸々に告白「体力も落ちてきた」

広瀬すずの新CM:
広瀬すず日本航空(JAL)の新CMに出演。2023年11月にリリースされたJALマイレージバンクアプリと、2024年1月から始まった「JAL Life Status プログラム」を推進。

CMの内容:
「JALマイルライフ『特典航空券』篇」と「新ステイタスプログラム」篇の2パターンが放送される。広瀬は一人二役で会話をするシーンも。

広瀬のコメント:
CM出演についてドキドキしたとコメント。日常生活での変化や、JALマイルを使って友達に会いに行きたいという願望も語っている。



広瀬 すず(ひろせ すず、1998年〈平成10年〉6月19日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。静岡県清水市(現・静岡市清水区)出身。フォスタープラス所属。 実姉は女優でファッションモデルの広瀬アリス。 姉のアリスが専属モデルをつとめていた雑誌である『Seventeen』のイベントに母と来…
139キロバイト (17,606 語) - 2024年3月26日 (火) 20:09

(出典 hochi.news)



(出典 gold270002.hatenadiary.jp)



(出典 girlschannel.net)



1 湛然 ★ :2024/03/28(木) 05:50:26.69 ID:pMoz75JG9
25歳・広瀬すず、体力低下を実感「年齢を重ねていくと変化」「夜更かしをしなくなった」
3/28(木) 0:00 ENCOUNT
https://news.yahoo.co.jp/articles/503d1705bbf8a75ec34071df31e818c3d4cf4f7f
日本航空(JAL)の新CMに出演する広瀬すず

(出典 encount.press)


(出典 encount.press)



■CM出演決定の心境は「え?JAL?」

 俳優の広瀬すずが29日から放送される日本航空(JAL)の新CMに出演することが発表された。(※中略)

 広瀬はCM出演について、「ドキドキしました。『え?JAL?』というのが率直な感想です。JALさんは、親近感がありつつも、存在が大きかったので出演が決まって嬉しかったです。仕事で飛行機に乗るので、普段自分が利用させて頂いているものの広告に出られると、より嬉しいので、今日の撮影を楽しみにしていました」と喜んだ。

 また、「一人二役で会話をするのは、普段のお芝居でもあまりないので、テンポがちょっと難しいなと思いました。完成がどんな感じになるのか、想像がつかないので楽しみにしてます」と撮影の感想もコメント。

 さらに、「ここが変わった」というエピソードについては「ここ1~2年、湯船にちゃんと浸からないと寝れなくなってしまいました。1分でも早く寝たい日に手を抜くと、『なんか次の日違うな』みたいな感覚を実感するようになりました。10代の時から仕事をさせていただいていて、体力の有り余っている感じが、今と全然違っていて年齢を重ねていくと自分にも変化があることを感じました。以前は、携帯や映画見たりして夜更かしすることもありましたが、今は11時くらいになると『寝なきゃやばい! 早くお風呂入らなきゃやばい!』と夜更かしをしなくなりました。自分の中で規則正しく、毎日クリアしているのがゲーム感覚みたいで嬉しいです。面倒臭いですが『湯船に浸かるというのは大事だな、変えてよかったな』と思います」と25歳になって体力の変化を感じていることも明かした。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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T.Nゴン(世田谷区等々力1丁目12番12号)

ビートたけしの“お笑い”論:笑いには常識が必要だという理由

北野武のお笑い論:
芸人にとって常識がなぜ必要か、自身の経験や対談のエピソードを交えて語る。

『人生に期待するな』:
北野武の新刊で、悩める現代人に向けた福音書。お笑い論の一部を抜粋して紹介する。

 ブロガーの一言
あれもこれも考えてしまう毎日、そんな時に北野武の毒舌トークに癒しを見つけることができるって最高ですね。この記事もその一環で、面白く読めました。普段の生活の中で見逃しがちな笑いの要素を見つけるって、何だか心に染みますよね。それに、笑いとちょっとヤバい発言のバランスって難しいですが、北野武はそれを見事にやってのけている技術に感心しちゃいました。

芸人だけじゃなく、映画監督や作家としても活躍している北野武。なんだか彼の頭の中ってすごいことがいっぱい詰まってそうで、それが常識を持つことにどんどん繋がっていくんですよね。こんなエネルギーにあふれた人に触れると、自分ももっと色んなことに興味を持って、勉強していきたいって思います。

そして、北野武ってやっぱり憧れの存在ですよね。自分の世代の芸人として、彼のお笑い論に共感しちゃいました。冠婚葬祭などの場面での常識的な振る舞いって、芸人だけでなくても大切だなって改めて感じました。

ビートたけし (北野武からのリダイレクト)
ビートたけし(1947年〈昭和22年〉1月18日 - )は、日本のお笑い芸人。本名は、北野 (きたの たけし)で、漫才師・俳優・映画脚本家・監督としても活動している。 1980年代初頭に起こった漫才ブームで、漫才コンビ・ツービートとして活躍した。社会風刺を題材としたシニカルな笑いで人気を獲得し、テレビ番組『THE…
190キロバイト (24,881 語) - 2024年1月20日 (土) 05:30

(出典 twinavi.jp)



1 ネギうどん ★ :2024/01/26(金) 11:37:37.29 ID:k12C19Tc9
 タレント・ビートたけし(77)。芸歴50年を超える言わずと知れた大ベテランだ。80年代の漫才ブームでツービートとして活躍していた頃から“毒舌”トークでお茶の間をわかしてきたが、そんなたけし本人は「お笑い芸人こそ常識が必要」と語る。その理由の一端を、1月30日に上梓する新刊『人生に期待するな』から抜粋してお届けする。

お笑い芸人に常識が必要な理由

 よく芸人が非常識なことを言ったりやったりしたとき、芸人なんだからしょうがない、なんて擁護にもなんないことでまとめようとするヤツがいる。だけど、お笑い芸人に限っていえば、常識がない芸人は大成しないんだよ。

 なぜなら、笑いってのは、常識的な日常の中に潜んでいるもんだし、常識がないと笑いとヤバい発言とのギリギリの際がわからないからだ。

 常識を持つっていうのはけっこう難しくて、芸人じゃない一般人にも常識のないヤツはけっこう多い。一般常識っていうように、誰でも知ってることを知ってたり、一般的な礼儀作法を知ってたり、冠婚葬祭なんかの場面場面にふさわしい立ち居振る舞いができるのを常識があるというわけだからね。

誰かの不幸を笑いにするときだって

 一般常識以上のことを無理に知る必要はないけど、オイラなんかは好奇心が旺盛だから、例えば対談相手がノーベル賞を受賞したような研究者だったら、その人の研究のとっかかりくらいは知っておきたいと思って対談に臨む。別に芸人だとバカにされたくないからじゃなくて、自分自身が興味あるからなんだけど、そんな偉い先生にも冗談を言ったりできるのは、やっぱり相手の考えてることとか業績なんかを知ってないとダメなんだよ。

 誰かの不幸を笑いにするときだって、自分の中に常識っていう一種の物差しをもってないと、笑いにならない侮蔑になって周囲をしらけさせちゃうこともあるわけだ。 冠婚葬祭なんかでの常識的な振る舞いがどんなものかを知らなかったら、その逆をいって笑いにしたり、ギリギリ言っても大丈夫なこととさすがにそれはアウトだろって際もわからない。本質を突いているようで、ギリギリのところで笑いに逃げるってのは、お笑い芸人にとって大切な技術なんだけど、常識がないとできないんだよ。

笑っちゃいけないという状況だからこそ

 ごく普通の日常の中に潜んでいる笑いの種を見つけたり、笑いをそっと忍び込ませることもテクニックの一つだけど、厳粛で緊張感漂う場面にこっそり入り込んでくるような笑いもある。人間ってのは、本当は笑っちゃいけない状況でも笑ってしまう動物なんだよ。

 笑っちゃいけないって思えば思うほど、笑いがこみ上げてきて自分でも制御できなくて困るなんてよくあることだ。そうした場面設定で、どんな笑いが効果的なのかは、やっぱりごく普通の日常をよく観察したり、常識をよく知らないとダメなんだよな。

 例えば、新郎新婦が両親へ感謝を伝える結婚披露宴の感動の場面で、BGMを流す機械が壊れちゃって、「ネコ踏んじゃった」が延々と繰り返されてスタッフが焦ったり、葬式で正座してたから足がしびれて焼香できなくなって七転八倒してる親戚のオッサンの姿を不謹慎だから笑うに笑えないほかの列席者とか、そういう厳粛で緊張感漂う状況に場違いなことが起きるからおもしろいんだ。

 笑っちゃいけないと思いつつ、どうしようもないってのが人間で、そこに笑いの本質がある。

続きはソースで
https://nikkan-spa.jp/1972453?cx_clicks_art_mdl=1_title

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株式会社富美男企画(世田谷区奥沢5丁目23番15号)

「たばこ吸ったからって死ぬというデータは出てない」と梅沢富美男氏が豪語

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ざっくりと

タレント梅沢富美男の長寿の秘訣:
梅沢富美男は、たばこを吸っても肺がんにならないと主張し、ストレスを溜めないことが長生きのコツだと語った。

安倍派裏金疑惑に対する梅沢富美男の怒り:
梅沢富美男は、安倍晋三元首相の秘書が逮捕された政治資金規正法違反事件について、国民をバカにしていると非難し、情けないと感じたと述べた。

世界の長寿が明かす長生きの方法:
番組内で、世界各地の長寿者が長生きの秘訣を公開した。中には、1日に12本の葉巻4本のウイスキーを飲む人や、毎日チョコレートを食べる人などがいた。


梅沢 富美男(うめざわ とみお、本名:池田 富美男、1950年〈昭和25年〉11月9日 - )は、日本の俳優、歌手、タレント、コメンテーター、司会者、俳人。大衆演劇「梅沢劇団」第3代座長、株式会社富美男企画代表取締役。青森県西津軽郡深浦町「深浦町観光特使」、同県南津軽郡藤崎町「ふじりんご故郷応援大…
46キロバイト (4,461 語) - 2024年1月6日 (土) 06:58

(出典 focussoku.blog.jp)



1 首都圏の虎 ★ :2024/01/19(金) 18:25:04.77 ID:oGCyhvtt9
 タレント梅沢富美男(73)が19日、TOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜午後5時)に生出演。「長寿の秘訣(ひけつ)」について持論を述べた。
 番組コーナー内で「世界の長寿が明*長生きの方法」が話題となり、中には1日に12本の葉巻と4本のウイスキーなどの項目があった。梅沢は「たばこ吸ったからって*というデータは出てないらしいよ。俺、先生に聞いたんだもん」と語り、自身が喫煙者だと明かした。
 さらに「たばこを吸って肺炎になるっていう人は…俺は病院の先生の話をしてるんだからね。たばこを吸っている人の肺がん? 0・00%だって」と話した。「年取ったら我慢することないんじゃない。それがストレス」と続けた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/92788b3b6428ae0ef5c858374112a852c4799824

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ミリオン企画(目黒区八雲3丁目11-2)

八代亜紀さん死去、73歳 膠原病と急速進行性間質性肺炎で闘病中だった

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ざっくりと

八代亜紀さんの訃報:
歌手の八代亜紀さんが昨年12月30日に急速進行性間質性肺炎のため亡くなっていたことが公式サイトで発表された。73歳だった。

病気の経緯:
八代さんは昨年8月に膠原病の一種で指定難病の抗MDA5抗体陽性皮膚筋炎を発症し、急速進行性間質性肺炎を併発したため入院。一日も早い復帰を目指していたが、容態の急変により永眠した。

葬儀とお別れの会:
葬儀は八代さんの強い意思で所属事務所スタッフのみで執り行われた。後日、お別れの会を開く予定で、詳細は改めて案内される。

感謝の言葉:
八代さんは「ありがとう」を大切にしていたという。療養中も支えてくれたスタッフや医療従事者に感謝を伝え、最期まで八代亜紀らしい人柄が滲んでいたという。ファンや関係者にも心からの感謝と御礼が述べられた。

 ブロガーの一言
八代亜紀さんの訃報を聞いて、とても悲しくなりました。私が子どもの頃には八代さんの歌がどこかしこに流れていました。「舟唄」や「雨の慕情」などの名曲は、いまでも私の心に深く刻まれています。八代さんの歌声は、どんなときも私に勇気と癒しを与えてくれました。また八代さんは、歌だけでなく絵も描くという多才な方でしたね。表現者としての情熱と才能には、敬服するばかりです。八代さんは、病気と闘いながらも、ファンや関係者に感謝の気持ちを忘れなかったと聞きました。最期まで八代さんらしい人柄があったのだと思います。八代さんの歌は、これからも私の心の中に生き続けます。八代さん、本当にありがとうございました。安らかにお眠りください。合掌。

八代 亜紀(やしろ あき、1950年〈昭和25年〉8月29日 - 2023年〈令和5年〉12月30日)は、日本の演歌歌手、女優、タレント、画家。熊本県八代郡金剛村(現:八代市)出身。本名は橋本 明代。 幼少の頃から父親の歌う浪曲を子守唄代わりに聴きながら育つ。そうした影響もあり、八代
115キロバイト (6,872 語) - 2024年1月9日 (火) 11:24

(出典 spice.eplus.jp)



(出典 eiga.com)



1 愛の戦士 ★ :2024/01/09(火) 18:56:52.66 ID:WKpjbNSD9
2024年1月9日 18時0分 スポーツ報知

 「舟唄」「雨の慕情」などのヒット曲で知られる歌手の八代亜紀さんが、昨年12月30日に急速進行性間質性肺炎のため、亡くなっていたことが分かった。73歳だった。所属するミリオン企画が9日、公式サイトで発表した。

葬儀・告別式は、八代さんの強い意思で8日に所属事務所スタッフのみで執り行った。後日、お別れの会を開く。

 八代さんは昨年8月に膠原(こうげん)病の一種で指定難病の抗MDA5抗体陽性皮膚筋炎を発症し、急速進行性間質性肺炎を併発したため、9月から入院。年内の活動休止を発表し、闘病中だった。

 病気の公表時には本人の意向を受け、細かな症状や病名を伏せていた。

【以下、事務所発表全文】

 ファンの皆様ならびに関係者の皆様へ

 平素よりご厚情をいただき心より感謝申し上げます。

 2023年9月に膠原病の一種であり、指定難病である抗MDA5抗体陽性皮膚筋炎と、急速進行性間質性肺炎を発症し、療養を続けておりました弊社所属の八代亜紀が、12月30日に永眠いたしましたことを謹んでご報告申し上げます。

 葬儀は八代自身の強い意思により、弊社スタッフのみで2024年1月8日に執り行い、とても穏やかな顔で旅立ちました。

 一日も早い復帰を目指し、治療とリハビリに励んでおりましたが、容態の急変により皆様へこのようなご報告をしなければならなくなりましたことは無念でなりません。

 代弁者として歌を歌い、表現者として絵を描くことを愛し続けた人生の中、常に大切にしていた言葉は「ありがとう」でした。

「一人では何も出来ない、支えてくれる周りの皆様に感謝を」という父と母からの教えを、八代自身は体現し続けて参りました。

 療養期間中も傍で支えるスタッフや医療従事者の皆様に「みんなありがとう」と感謝を伝え、最期まで八代亜紀らしい人柄が滲(にじ)み出ておりました。

 これから先、いつまでも八代亜紀が命を吹き込んだ作品の数々がたくさんの人達に愛され、皆様の心の中に生き続けることを八代自身も望んでいると思います。

 後日にお別れの会を執り行いたいと思っております。詳細については、改めてご案内申し上げます。

 今まで応援してくださったファンの皆様、関係者の皆様に心より深く感謝、御礼申し上げます。本当にありがとうございました。

 2024年1月9日 株式会社ミリオン企画

※詳細はリンク先で
https://hochi.news/articles/20240109-OHT1T51166.html?page=1

※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1704792263/

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母娘が死亡した杉並区の歩道事故、11メートル引きずられる惨事


事故の概要:
おととい、杉並区の歩道で母親と娘が乗用車にはねられて死亡した。車は母親を11メートル近く引きずったとみられる。

運転手の状況:
車を運転していたのは自動車整備士の50代の男性で、警察によるとアルコールは検出されなかった。男性は「整備した車を試運転しようとしてバックした」と話している。

被害者の状況:
母親は40代で、娘は小学校1年生だった。2人は近くのスーパーに買い物に行っていたという。母親は現場で、娘は病院に搬送された後に死亡が確認された。

警察の捜査:
警察は車のブレーキの故障や運転手の操作ミスなどを調べている。運転手は自動車運転処罰法違反の疑いで逮捕された。




(出典 newsdig.tbs.co.jp)

1 ばーど ★ :2023/12/28(木) 06:54:28.72 ID:nlii1JIa9.net
■東京・杉並区の母子死亡事故 母親は車と衝突後に約11メートル引きずられたか 警視庁

おととい、東京・杉並区で母親と娘が乗用車にはねられ死亡した事故で、車がぶつかった後に母親を11メートル近く引きずったとみられることがわかりました。

この事故はおととい午後5時すぎ、杉並区の歩道で近くに住むイラストレーターの杉本千尋さん(43)と、娘で小学1年の凪ちゃん(6)が自動車整備工場からバックしてきた乗用車にはねられ、死亡したものです。

警視庁によりますと、千尋さんは全身、凪ちゃんは頭を強く打ったことが死因だということです。

警視庁は自動車整備士の漆原宏太容疑者(50)を逮捕していますが、その後の取材で、千尋さんら2人のすぐ後ろを、父親ともう1人の娘が歩いていたことがわかりました。

また、漆原容疑者の車が向かい側の歩道に突っ込むまで11メートル近く、千尋さんを引きずったとみられることも新たにわかり、千尋さんは車の下敷きになり、凪ちゃんは道路の中央に倒れていたということです。

杉本さん親子を知る人
「(娘さんは)可愛らしくて明るくてお母さんそっくりで、(お母さんは)太陽の様な明るい方でした。素敵な方でした」

漆原容疑者は「整備した車を試運転しようとしてバックした」と供述し、容疑を認めているということです。

TBS 2023年12月28日(木) 00:51
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/917969?display=1

(出典 newsdig.ismcdn.jp)

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■杉並2人死亡事故、時速25キロ超のバックではねたか…被害者は家族4人で歩いていた母子

東京都杉並区の歩道で26日、歩行者2人がバックしてきた乗用車にはねられ死亡した事故で、車の時速が推定25~30キロだったことが捜査関係者への取材でわかった。警視庁は車を運転していた会社員の男(50)(自動車運転死傷行為処罰法違反容疑で逮捕)が運転操作を誤ったとみている。

警視庁は27日、死亡した2人を同区のイラストレーターの女性(43)と、娘の小学1年生(6)と発表した。女性は当時、夫と別の娘と4人で歩いていたという。

発表によると、男は歩道沿いの自動車整備工場に勤務しており、調べに、「車検で預かった車を整備した後、試運転していた」と供述している。

車は工場からバックで出た直後に2人をはね、幅約11メートルの車道を横切って反対側の柵に突っ込んだ。死因は女性が多発外傷、女性の娘が頭部外傷だった。

捜査関係者によると、現場近くに止まっていたトラックのドライブレコーダーの映像から、事故当時の車の推定時速が判明した。

読売新聞 2023/12/28 05:00
https://www.yomiuri.co.jp/national/20231227-OYT1T50274/

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