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本郷

管理人コメント

東大の五月祭が全企画中止に。
爆破予告との情報も出ていますが、スレでは「参政党・神谷氏の講演企画」を巡って大荒れ状態になっていました。

「大学に政治を持ち込むな」という声と、「言論弾圧では?」という声がぶつかっていて、かなりカオスです


東大の学園祭、爆破予告で16日は中止 参政・神谷氏の講演予定巡り
 東京大の学園祭「五月祭」を運営する常任委員会は16日、「安全管理上の理由」で、この日の全企画を中止したと明らかにした。常任委によると、常任委や特定…
(出典:朝日新聞)



1 ぐれ ★
※5/16(土) 15:20配信
朝日新聞

 東京大の学園祭「五月祭」を運営する常任委員会は16日、「安全管理上の理由」で、この日の全企画を中止する、と明らかにした。五月祭は16、17の両日に開催を予定しており、17日についても「未定」としている。

 朝日新聞の取材に対し、常任委は「現在詳しい経緯などを確認中」と回答した。

 東大1年の男子学生は、埼玉県の母校の高校1~2年生十数人を午後に案内する予定だった。「せっかくの行事が中止になり、残念だ」と話した。

 中止については、午後2時に常任委員会から届いたメールで知ったといい、「何が理由か分からないけど、残念な気持ちと憤りと半分半分です」と話した。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/2aa3d0d4c71c79dba511aa852e9bbe8c73595acd
関連スレ
東大「五月祭」の参政・神谷代表講演中止 [少考さん★]
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1778907680/

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管理人コメント

「逆らえなかった」と言いつつ30回はさすがにどうなんだ、という声が多いのも納得。
実際に強制だったのか、それとも関係がズルズル続いただけなのかで見方がかなり分かれそう。


〈東大・エロ接待〉「逆らえなかった…」とソープランドも教授と一緒に“ごっつぁん”した准教授の初公判「マジで殺すよ」とトンデモ音声を暴露、衝撃の接待写真も入手
…東京大学大学院の贈収賄事件。収賄罪に問われた元東大大学院特任准教授・吉崎歩被告(46)の初公判が東京地裁で開かれた。吉崎被告は「相違ありません」と起…
(出典:集英社オンライン)



1 ぐれ ★
※4/25(土) 17:00
集英社オンライン

東京大学大学院の贈収賄事件。収賄罪に問われた元東大大学院特任准教授・吉崎歩被告(46)の初公判が東京地裁で開かれた。吉崎被告は「相違ありません」と起訴内容を認めた。公判では、被告が大学側の内部調査に対し、ソープランドへの立ち入りを「性感染症の検査」などと偽って説明していた実態が判明。また、弁護側は、被告が100万円を贖罪(しょくざい)寄付したことを明らかにし、世界的な科学者の情状証言などで情状酌量を求めた。

高級クラブやソープランドで接待…196万円相当の賄賂を受け取った

法廷に現れた吉崎被告は、ストライプ模様のスーツを身につけ、終始うつむき加減で裁判に臨んだ。裁判官から起訴内容について問われると、「相違ございません」と短く答え、争わない姿勢を明確にした。吉崎被告は両手を震わせながら、被告人席に戻った。

起訴状によると、吉崎被告は2023年3月から2024年8月までの間、元教授の佐藤伸一被告(収賄罪で起訴)と共謀。一般社団法人日本化粧品協会(JCA)の代表理事・引地功一被告(贈賄罪で起訴)から、講座設置の便宜を図った謝礼として、計30回にわたり、銀座の高級クラブやソープランドでの接待など、総額約196万円相当の賄賂を受け取ったとされる。

被告人質問の冒頭、吉崎被告は絞り出すような声で謝罪の意を述べた。

「今回の過ちにより、関係するすべての方に深い失望と不信感を与え、多大なご迷惑をおかけしたことを心よりお詫び申し上げます。

東大総長が謝罪会見を行う事態を招き、(引責辞任した)東大病院長や、医学部長、さらには私の共同研究者や家族、そして患者の皆様に対しても申し訳ない思いでいっぱいです。みなし公務員という自らの立場を考えれば、国民の皆様に対しても、深く反省し謝罪を申し上げなければならないと思っております」

続きは↓
〈東大・*接待〉「逆らえなかった…」とソープランドも教授と一緒に“ごっつぁん”した准教授の初公判「マジで*よ」とトンデモ音声を暴露、衝撃の接待写真も入手 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/shueisha/nation/shueisha-257380

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宮田笙子の辞退:
19歳の宮田笙子選手が喫煙と飲酒が発覚し、パリ五輪への出場を辞退しました。

順天堂大学の声明:
順天堂大学は公式サイトで声明を発表し、宮田選手の再起をサポートすることを表明しました。

行動規範の違反:
日本体操協会の行動規範に違反したため、宮田選手は代表を辞退することになりました。

社会的反応:
多くの著名人がSNSで意見を述べ、代表権を奪うほどではないとの声もありました。

喫煙・飲酒でパリ辞退の19歳宮田笙子 順大が公式声明「常習性のない喫煙であれば出場もあり得ると」
…多くの著名人は「代表権を奪うほどでは」も…東国原氏「致し方無い」 19歳ながら喫煙と飲酒が発覚し、パリ五輪への出場辞退が発表された体操女子日本代表の…
(出典:ENCOUNT)


宮田 笙子(みやた しょうこ、2004年9月21日 - )は、日本の体操選手。順天堂大学スポーツ健康科学部2年生(2024年4月現在)。2022年世界体操競技選手権の平均台で銅メダル、2022年アジア体操競技選手権の跳馬とゆかで銀メダルを獲得した。 2004年9月21日、京都府に生まれる。4歳のと…
16キロバイト (1,690 語) - 2024年7月19日 (金) 16:14

(出典 www.daily.co.jp)



(出典 www.nikkansports.com)



(出典 news.livedoor.com)



1 フォーエバー ★

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

7/20(土) 11:12配信
ENCOUNT
多くの著名人は「代表権を奪うほどでは」も…東国原氏「致し方無い」
宮田笙子【写真:産経新聞社】

 19歳ながら喫煙と飲酒が発覚し、パリ五輪への出場辞退が発表された体操女子日本代表の宮田笙子(みやた・しょうこ=順天堂大2年)について、順大が19日、公式サイトで声明を発表した。「本件を誠に遺憾」としながら、宮田の再起に向けてサポートすることを宣言している。

【写真】「モデルもいける」と大人気だった…パリ辞退の宮田笙子のプライベートショット

 順大は「本学学生のパリオリンピック出場辞退について」と題し、声明を公開した。

「本学スポーツ健康科学部に在籍する学生宮田笙子につきましては、この度、日本体操協会の『日本代表選手・役員の行動規範』に抵触する喫煙・飲酒行為が明らかになったものとして、パリオリンピック体操競技出場辞退という結果に至りました。本学としては本件を誠に遺憾とすると同時に、皆様方には多大なご心配・ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます」

 その上で「本学は、18日夜に本人より事情聴取を行い、本人は友人宅で喫煙したことがあるとの事実は認めておりました。20歳未満の者は喫煙してはならないことは言うまでもなく、また、上記日本体操協会の行動規範にも抵触する行為ですので、たとえオリンピック出場という大きなストレスを抱えていたとしても、その行為自体は認められるものではありません」とのスタンスを示した。

 一方で「宮田選手は今回の行為を深く反省しており、これまで日本代表のリーダーとして真剣かつ真摯に練習に取り組み、大会に出場することを強く願っておりました」と、大学としても宮田が反省の上、出場の可能性があると認識していたことを示した。

「また本学としては、当該選手に対する教育的配慮の点から、常習性のない喫煙であれば、本人の真摯な反省を前提に十分な教育指導をした上で、オリンピックに出場することもあり得ると考えておりました。したがって、この度のオリンピック出場辞退という結果には、本人が負う社会的ペナルティーの重さへの懸念から、誠に残念な思いでおります」

 結局は「辞退」になったが、宮田の体操人生が終わったわけではなく、まだ2年生。それも踏まえ、順大は「勿論、本学における学生指導に至らない点があったことは事実であり、この点については猛省するところであります。一方で本人も深く反省していることから、本学としては今後の再起に向けて本人を全面的に指導及びサポートをしていく所存です」としている。

 現実に日本体操協会の公式サイトには「日本代表の行動規範」として、20歳以上でも喫煙と飲酒の規定が示されている。

「日本代表チームとしての活動の場所においては、20 歳以上であっても原則的に喫煙は禁止する ※2016 年度から数年かけて段階的に全面禁止とする」

「日本代表チームとしての活動の場所においては、20歳以上であっても飲酒は禁止とする ただし、合宿の打ち上げ、大会のフェアウェルパーティー等の場合は監督の許可を得て可能とする」

 宮田は東京・味の素ナショナルトレーニングセンター(NTC)で飲酒を行っていたことが内部通報によって発覚しており、「19歳での喫煙、飲酒」の違法行為に加え、同日本代表の主将ながら「行動規範」の反した行為が問題視されていた。

 その中で「辞退」の結論に至ったことについて、多数の著名人がSNSで「代表権を奪うほどではない」「反省で十分」などとコメントしている。一方で、元宮崎県知事の東国原英夫氏はXで「僕は18歳成人に飲酒・喫煙を認めるべき派である。が、今回これが事実なら、現行法にも代表選手の行動規範にも違反している。残念ではあるが代表辞退は致し方無いだろう」とつづっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4a869b3414f86a531b7c1a6a71aac7b8e74a2540

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1721443678/l50

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アイドルグループ「学歴の暴力」:
なつぴなつさんは、旧帝大卒業者によるアイドルグループ「学歴の暴力」のメンバーです。

脱毛や整形についての持論:
なつぴなつさんは、脱毛整形についての持論を展開し、その過激な煽りに賛否両論の意見が寄せられています。

東大卒のアイデンティティ:
彼女は東京大学を卒業しており、「夜職女ごときが…わたしは東大卒だが?」という投稿で、学歴を強調しています。

職業についての反論:
なつぴなつさんは「高学歴ニート」とのコメントに対し、「大企業総合職」として働いていることを明かしました。



(出典 girlschannel.net)



1 ネギうどん ★
 旧帝大卒業者によるアイドルグループ「学歴の暴力」メンバーで、なつぴなつさんが2024年5月9日、Xで脱毛や整形について持論を展開し、「煽りは過激だが言ってることは確かだな」「なんで同じ土俵に立つかな」などと賛否の意見が寄せられている。

■「わたしは東大卒だが?」

 なつぴなつさんは東大卒。投稿は10日までに1万9000「いいね」、1700回リポスト(拡散)、564万回表示され、大きな話題となっている。

 5月上旬、元キャバ嬢の女性がダイエットを勧めるポストを投稿し、波紋を広げていた。なつぴなつさんが、直接この投稿を念頭に置いているかは不明だが、「夜職女」は、ダイエットをめぐる議論を踏まえた表現だとみられる。

なつぴなつさんポストは

「夜職女ごときが女は痩せろだのネイルしろだの脱毛しろ整形しろってえらそうに指示してくんな
 どうせ低学歴だろ
 わたしは東大卒だが?」
  
 「だからみんな間に受けなくていーよ
 やりたいやつだけやってればいい
 1000年後に『この頃の人類は毛をなくすために毛根を焼き、目を大きくするために瞼を切り開いていた』って文献に描かれてるの想像してみて 異常でバカバカしいから」

という内容。

 引用リポストで「東大卒地下ドルってほぼ高学歴ニートでしょ 夜職と張り合っちゃった時点でもう」とコメントされると、なつぴなつさんは「何億回と言ってますが大企業総合職です 土日に楽しく趣味アイドルしてます」と「高学歴ニート」を否定し、職業は「大企業総合職」だとした。

「学歴マウントか?って思ったら最強カード切ってて*ほど笑った」
 投稿に対しては次のようなコメントが寄せられている。

「カッコよすぎ 煽りは過激だが言ってることは確かだな」
  「分かりすぎる。特殊な世界の価値観を普遍みたいに語るのマジでやめろと思う」
  「おっ令和の時代に学歴マウントか?って思ったら最強カード切ってて*ほど笑った 強すぎる」
  「かっこよすぎる手も足も出ねえ」
  
  「夜職女ごときって下に見るのはあまり共感できないな」
  「醜い争い」
  「なんで同じ土俵に立つかな」
  「内心でどう思おうが自由やが、言葉にしちゃったらお終いよ」

https://www.j-cast.com/2024/05/10483395.html?p=all

https://pbs.twimg.com/media/Fowx1VNaIAE0ivp?format=jpg&name=large

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1715405434/

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東京大学(文京区本郷七丁目3番1号)

「首都圏と地方の学生格差」東京大学新入生が直面する現実


地方出身の東大生の経験:
新入生が直面する「オリエンテーション合宿」で、首都圏の名門校出身者との間にある格差を痛感する。

社会的なつながりの影響:
コンパ長」や「シケ長」などのクラス内役職の決定において、名門校出身者の人脈が大きな役割を果たす。

疎外感とプレッシャー:
地方出身者は、首都圏の名門校出身者と比べて疎外感プレッシャーを感じやすいとされている。




(出典 news.livedoor.com)



(出典 kenkou-tsuushin.com)



(出典 gendai.media)



1 Ikhtiandr ★ :2024/03/20(水) 11:37:19.86 ID:Cghl9UuB9
バスケ大会がつらかった
国立大学の入学試験の合否の発表がおおかた終わった。第一志望の学校に合格し進学先での生活を楽しみにしている人、志望した大学には受からなかったが気持ちを切り替えて前向きになっている人、もう1年試験に向けて頑張ろうという人、さまざまだろう。

当事者たちにとっては、もちろん大学の合否は重大なことである。しかし当然のことながら、志望大学への合否と同様に……というか、合否にもまして重要なのが、「大学に進学してからどのような生活を送るか」ということだ。

受験界の「最高峰」である東京大学でもそれは同じだ。

だが東大には、学生生活を送るうえでの「独特の難しさ」があるという。近年ではそうした難しさも知られるようになってきており、たとえば、さまざまな“東大生あるある”を描いた人気マンガ『東大リベンジャーズ』などでも紹介されている。

数年前に東大を卒業したBさん(男性)は、【前編】「「田舎出身の東大生」が青ざめた…入学直後の「オリ合宿」でいきなり浴びせられる「まさかの洗礼」」で見た通り、新入生の親睦旅行とも言える「オリ合宿」で、学生生活の“スタートダッシュ”における、地方出身の学生のディスアドバンテージを痛感したという。

ここでは、Bさんの経験をもとに、学生生活のスタートにおいて、ありがちなつまずきについて見ていく。ポイントは「地方と首都圏の格差」だ。

※続きは元ソースでご覧ください

Livedoorニュース/現代ビジネス 2024年3月20日 8時0分https://news.livedoor.com/lite/article_detail/26077829/

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