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麻布

カニラーメンをめぐる食中毒問題について、こめおが丸刈り姿で謝罪し、「余った700食」についても「作り置きという意味ではありません」と説明したとされています。

サルモネラ属菌については、どの食品・どの工程で発生したのか現時点では特定できていないと説明。また、従業員2人から菌が検出されたものの、その2人が感染源だったと保健所から認定されたわけではないとしています。

ネット上では丸刈りでの謝罪をどう受け止めるかだけでなく、原因究明、イベント主催者側の責任、衛生管理、被害者への対応などにも議論が広がっています。

管理人コメント

丸刈りという見た目の謝罪より、読者が知りたいのは原因の特定と被害者への具体的な対応だと思います。
今回の反応を見ると、こめお本人だけでなく、イベント側の確認体制や今後の対応まで説明の中身が問われているように感じます。


こめおが丸刈り謝罪 〝余った700食〟に言及「作り置きという意味ではありません」
 1分間格闘技「Breaking Down」に出場経験がある料理人のこめおが5日、自身のYouTubeチャンネルを更新。「麻布十番納涼まつり」(8月…
(出典:東スポWEB)



(出典 tokyo-sports.ismcdn.jp)



1 muffin ★
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/401999
2026年9月5日

1分間格闘技「Breaking Down」に出場経験がある料理人のこめおが5日、自身のYouTubeチャンネルを更新。「麻布十番納涼まつり」(8月22、23日)で提供された「冷やしかにラーメン」をめぐる食中毒事故について謝罪するとともに、改めて?使い回し?疑惑を否定した。

こめおは頭を丸め、黒色スーツに紺色のネクタイを着用し登場。「被害に遭われた皆様、ご家族の皆様、関係者の皆様。この度は多大なる苦痛とご迷惑をお掛けして大変申し訳ございませんでした」と深々と頭を下げて謝罪した。

 港区の調査結果によると男女78人が食中毒となり、「割烹こめを」が提供した冷やしかにラーメンを原因とするサルモネラ属菌による食中毒と断定された。その原因として注目されたのが、8月22日の「麻布十番祭りが雨で中止になり、700食余ってしまった」というポストだった。ここから「余った700食を翌日に使い回したのでは?」と疑念を生むことになってしまった。

 この疑惑について、こめおは「22日に余った商品を23日に使い回したという事実はありません」と否定。「700食は完成した冷やしかにラーメン700食を作り置きしていたという意味ではありませんでした。当初2日間で計1000食程度の販売を予定し、そのための準備を進めていました。22日に大雨の影響を受けました。22日に調理した冷やしかにラーメンは、当日中に廃棄しており、23日に提供した商品は23日に新たに調理したものです。今回の調査においても保健所へ同様の内容を回答しています」と説明した。

 一方で「これまでの発信では700食という数字が何を意味するのか。22日分の商品をどのように扱ったのかについて正確かつ十分に説明できておりませんでした。そのために誤解と不安を招く結果となりお詫び申し上げます」と混乱を招いたことを認め、謝罪した。


(出典 tokyo-sports.ismcdn.jp)

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管理人コメント

サルモネラ属菌が確認され、7日間の営業停止命令まで出たことで、単なる「食材の使い回し疑惑」では済まない問題になりましたね。

スレでは混入経路について色々な推測が出ていますが、78人という規模だけに、原因の特定だけでなく今後どのような衛生管理と再発防止策を取るのかまで説明してほしいところです。



(出典 www.azabujuban.or.jp)



1 muffin ★
https://yutura.net/news/archives/164000
2026年9月3日

「こめお」(登録者数37万人)が9月3日、麻布十番納涼まつりで販売した冷やし蟹ラーメンによる食中毒事故について、Xで改めて謝罪しました。同日、港区は今回の事案をサルモネラ属菌による食中毒と断定し、こめおが手がける「割烹こめを」に7日間の営業停止命令を出したと公表しています。

港区は9月3日、みなと保健所による調査結果を公式サイトで公表しました。それによると、8月22日と23日に「割烹こめを」が店内で調理し、麻布十番納涼まつりの会場に持ち込んで販売した冷やし蟹ラーメンを原因とする、サルモネラ属菌による食中毒と断定したとのこと。

確認された患者は、まつりに来場した78人(男性48人・女性30人、1歳から61歳)で、23日午前1時ごろから26日午後4時ごろにかけて下痢や腹痛、発熱などの症状を訴えていました。このうち3人が入院しましたが、すでに全員が退院しており、症状は回復傾向にあるといいます。患者全員に共通する食事は冷やし蟹ラーメン以外になく、複数の患者と従事者の便からサルモネラ属菌が検出されたこと、潜伏時間や症状がサルモネラ属菌によるものと一致したことなどが、断定の理由として挙げられています。

区はこの結果を受け、食品衛生法第6条第3号(病原微生物に汚染された疑いのある食品の販売禁止)に違反するとして、「割烹こめを」に対し9月3日から9日までの7日間の営業停止命令を出しました。清家愛区長は「区として本件について重く受け止めており、営業者に対し、被害を受けられた方々への誠実な対応と衛生管理の徹底を強く求める」とコメントしています。

なお、体調不良の訴え自体は8月末時点で116人にのぼり、さらに増える見込みだと産経新聞が報じています。

こめおは同日午後6時すぎ、Xに「割烹こめを」名義の文書を投稿し、保健所の調査結果と処分の内容を報告しました。

「保健所による調査の結果、食品衛生法第6条第3号に違反すると判断されました」「割烹こめをは2026年9月3日から9月9日までの7日間、営業停止処分を受けております」と説明。営業停止期間が終わった後の営業再開については、「衛生管理体制の見直しおよび再発防止策の徹底を進めたうえで判断することとしており、現時点で営業再開日は未定となっております」としています。

そのうえで、体調を崩した人やその家族に「多大なる苦痛とご迷惑をおかけしましたことを、心より深くお詫び申し上げます」と謝罪。今後は食材の保管・管理や調理工程、温度管理、スタッフへの衛生教育を含めた衛生管理体制を見直し、再発防止を徹底するとしました。体調を崩した人への補償についても「順次対応を進めてまいります」と表明し、食中毒調査を希望する人に向けてみなと保健所の連絡先を案内しています。

投稿の中でこめおは、「体調を崩された皆様、ご家族の皆様、そして関係者の皆様に、多大なる苦痛とご迷惑、ご心配をおかけしましたこと、心より深くお詫び申し上げます」と謝罪しました。

続きはソースをご覧下さい

前スレ
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1788441386/

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管理人コメント

真夏の祭りで蟹を使ったメニューとなると、保存や提供方法がどうなっていたのかはやはり気になるところです。
ただ、SNS上では推測もかなり広がっているため、「何が原因だったのか」は保健所の調査結果と分けて見たほうがよさそうです。


何が起きたか

麻布十番まつりで販売された、こめおさんの「蟹ラーメン」をめぐり、SNS上で食後の体調不良を訴える報告が相次いだとして話題になっています。

この件については港区保健所が調査しているとされており、現時点では体調不良の原因や、蟹ラーメンとの因果関係が確定した段階ではありません。

ネット上では「食中毒ではないか」と疑う声が出る一方、「調査結果が出るまでは断定できない」と慎重に見る意見も出ています。

なぜここまで話題になっているのか

注目を集めている理由の一つが、真夏の屋外イベントで蟹を使った料理が販売されていた点です。

スレッドでは、暑い時期の屋台での食品管理を不安視する声や、保存方法・加熱方法について疑問を持つ声が相次ぎました。

さらに、初日に商品が多数残ったとする投稿について触れるレスもあり、「残った食材がその後どう扱われたのか」と推測する書き込みも広がっています。

ただし、残った食材を翌日に使用したことが確認されたわけではなく、ネット上の推測と確認済みの事実は分けて見る必要があります。

東京の読者にも身近な話題

麻布十番まつりに限らず、東京では夏から秋にかけて祭りやフードイベントが各地で開催されます。

屋台グルメを楽しむ機会が多いだけに、今回の話題は「イベントで提供される食品をどう見るか」という意味でも、都内で暮らす人に身近なテーマです。

店側の衛生管理だけでなく、真夏の屋外で生鮮食品を扱う難しさについて考えるきっかけにもなっています。


麻布十番納涼祭りのサムネイル
麻布十番納涼祭り(あざぶじゅうばんのうりょうまつり、AZABU JUBAN SUMMER NIGHT FESTIVAL)とは、麻布十番商店街振興組合が主催する納涼祭りである。毎年8月中旬の3日間(金・土・日)、東京都港区の麻布十番商店街を中心に開催していたが、2012年2013年ともに8月下旬の土…
4キロバイト (611 語) – 2026年5月15日 (金) 08:34

1 muffin ★
https://yutura.net/news/archives/163325
2026年8月26日

「こめお」(登録者数36万人)が麻布十番納涼まつりで販売した蟹ラーメンを食べたとする人から、発熱や下痢を訴える投稿がSNSに相次いでいます。26日夜の時点でこめおや公的機関から発表はなく、症状と食品の因果関係は明らかになっていません。

こめおは格闘技イベント「BreakingDown」への出場で知名度を上げたのち、料理人としての活動に軸足を移した人物です。東京・麻布十番で完全予約制の割烹「こめを」を営み、今年5月には浅草に蟹ラーメン専門店「かにを」をオープンさせました。開店直後には、それまで国産の素材を活*ことをアピールしてきたにもかかわらず、中国産のソフトシェルクラブを提供していたことに批判が集まり、本人が使用を認めたうえで食品偽装を否定する事態にも発展しています。

今回騒ぎになっているのは、8月22日と23日に麻布十番商店街一帯で開かれた「第60回 麻布十番納涼まつり」です。約300年の歴史を持つ商店街が50年以上にわたって続けてきた夏の恒例行事です。周辺一帯が歩行者天国となり、地元の老舗や名店が軒を連ねる露店に多くの人出が集まります。

異変が可視化され始めたのは、まつりが終わって2日後の8月25日夜でした。あるXユーザーが「お腹下してる原因が麻布十番祭りの屋台の食べ物ということが判明」と投稿し、同行した友人にも同様の症状が出ていたと書き添えています。

翌26日の午後になると、蟹ラーメンを名指しする投稿が続きました。「麻布十番祭りで食中毒になった方いませんか? かにをの蟹ラーメンが非常に怪しくて…」という呼びかけが投稿され、その後別のユーザーが「麻布十番祭りのかにをの蟹ラーメン食べてから腹痛酷いし熱も39℃で*んだが」と体調を訴えています。

同じころ、Threadsにも同種の書き込みが集まっていました。「麻布十番まつりに行ってから、高熱、下痢が続いてます。これは食中毒か?」と切り出し、同じ症状の人に何を食べたのかを尋ねる投稿には、「焼きそば、蟹ラーメン食べて月曜の夜からひどい下痢と胃痛です。友人も同じくです」といった反応が寄せられています。友人と2人で同じものを食べて同じ症状が出たと訴える別の投稿は、26日夜までに70万回以上表示されました。

全文はソースをご覧ください

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麻布十番祭り「蟹ラーメン」で体調不良訴え相次ぐ、6人から連絡 港区保健所が調査
https://news.livedoor.com/article/detail/32169995/

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管理人コメント

62歳でここまで徹底して物を減らしてるのはかなり極端だけど、
「元気なうちに整理しておきたい」って感覚は年齢を重ねるほどリアルなんだろうな…。
それにしても洗濯機なし生活だけは想像以上だった


終活中の磯野貴理子、ソファはとっくに処分 「女独り暮らしに必要ない」ワケ「あんなのイチャイチャよ!」
 タレントの磯野貴理子(62)が4日、フジテレビ「ノンストップ!」(月~金曜前9・00)に生出演し、終活におけるこだわりを明かした。  1994年か…
(出典:スポニチアネックス)


磯野 貴理子(いその きりこ、1964年〈昭和39年〉2月1日 - )は、日本のタレント、女優。旧芸名:きりこ、磯野 貴理(いその きり)。 三重県度会郡南勢町(現・南伊勢町)出身。三重県立南伊勢高等学校卒業。ジャパン・ミュージックエンターテインメント(エキサイティング・トリガー)所属。…
38キロバイト (4,720 語) - 2026年4月29日 (水) 02:53

(出典 i.ytimg.com)



1 冬月記者 ★
https://news.yahoo.co.jp/articles/efb9e738f8c041048ce72f98a5bd9ee429779b0f

終活中の磯野貴理子、ソファはとっくに処分 「女独り暮らしに必要ない」ワケ「あんなのイチャイチャよ!」


 タレントの磯野貴理子(62)が4日、フジテレビ「ノンストップ!」(月~金曜前9・00)に生出演し、終活におけるこだわりを明かした。

 1994年から33年に渡って放送されている同局(現在はCSフジテレビTWO)「はやく起きた朝は…」で共演の森尾由美、松居直美と出演。

 視聴者から「どのように終活をやっているか?」という投稿が届くと「私は緩く始めてます」と回答した。

 以前、「はやく起きた朝は…」で乾燥機能付き洗濯機やバスタオル、ピンヒールの靴など処分したことを明かしていた。

 番組MCのバナナマン・設楽統に「洗濯機もう家にない、1年以上。終活の1つでしょうね」と説明。

 ソファも処分したそうで「とっくに捨てた。ソファは離婚した時に捨てた。何でかって言うと、ソファはイチャイチャするもの。女独り暮らしには必要ない。あんなのイチャイチャよ!私には必要ない」と独自の見解を披露した。

 驚く共演陣をよそに「今はベンチ置いている。硬いベンチ置いてる」と告白。「それが私には合ってるの!」と強調していた。

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真島 茂樹(まじま しげき、1947年〈昭和22年〉3月22日 - 2024年〈令和6年〉5月22日)は、日本のダンサー、振付師、歌手。栃木県宇都宮市出身。三喜プロモーション所属。独身。 デビュー当時の芸名は、本名でもある真島茂“夫”だったが、1977年に真島茂“樹”に改名。 愛称は「マジー」または「マジ」。…
8キロバイト (787 語) - 2024年5月23日 (木) 11:40

matuken
(出典 talent.thetv.jp)



(出典 www.nicovideo.jp)



1 Ailuropoda melanoleuca ★
2024年5月23日11時40分

松平健のヒット曲「マツケンサンバ2」の振り付けを担当した振付師でダンサーの真島茂樹(まじま・しげき)さんが22日に亡くなったことが23日、分かった。77歳だった。死因などは現在のところ不明で、通夜・告別式なども未定。

関係者などによると、22日に都内の自宅を訪ねた知人が、真島さんが倒れているところを発見。病院に緊急搬送されたが、搬送先の病院で死亡が確認された。

真島さんは、高校卒業後、1972年に「日劇ダンシングチーム」入団。トップダンサーとして活躍したが、劇場が閉館するとともに、チームは解散。その後、ダンス講師やミュージカル等に出演し活躍する。2004年に振り付けを担当した「マツケンサンバII」がヒットすると、松平とともに人気者になった。

真島さんは、最近まで元気に松平のコンサートなに出演していた。今月8日には、関係者と誕生日会を開いていたという。25日には、京都で開催される「マツケンサンバコンサート2024」にゲスト出演する予定だった。

◆真島茂樹(まじま・しげき)。1947年3月22日、栃木県宇都宮市生まれ。中学卒業後に上京、高校に通いながら東宝芸能学校舞踏科でクラシックバレエ、声楽などを学ぶ。卒業後に日劇ダンシングチーム入団、異例の早さでトップダンサーに。主な舞台出演「ラ・カージュ・オ・フォール」「王様と私」「屋根の上のヴァイオリン弾き」。主な振付「マツケンサンバ2」「プリキュア(映画)」「ドラえもん音頭」。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202405230000270.html

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