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2026年06月

管理人コメント

今回の被告人質問の詳細を見ると、供述の変化や曖昧な受け答えが目立ちます。

本人としては当時の心境を説明しているつもりなのかもしれませんが、法廷での発言を読んだ人からは「かえって不利になっているのでは」という声も多く上がっているようです


「ナイフがあったら刺していたと思うくらい、腹が立っていた」内田被告が橋に向かう前の心境述べる
…北海道旭川市で女子高校生を橋から転落させ、殺害したなどの罪に問われている女の裁判は被告人質問が行われ、女は「ナイフがあったら刺していたと思うくらい、…
(出典:1:00)



1 ぐれ ★
※6/3(水) 11:42配信
STVニュース北海道

北海道旭川市で女子高校生を橋から転落させ、殺害したなどの罪に問われている女の裁判は被告人質問が行われ、女は「ナイフがあったら刺していたと思うくらい、腹が立っていたと思う」と述べました。

6月3日も先週に引き続き、内田梨瑚被告の被告人質問が行われています。

内田被告は検察側の質問に対し、言葉に詰まるような場面も見られました。

殺人などの罪に問われている内田被告は2024年4月、旭川市の神居大橋で留萌市に住む女子高校生を全裸にしたほか、橋の欄干に座らせ「落ちろ」「*や」と言うなどして川に落とし、殺害したとされています。

3日の裁判は検察側の被告人質問が行われています。

内田被告は神居古潭に向かう前の心境について、「ナイフがあったら刺していたと思うくらい、腹が立っていたと思う」と述べました。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e36f52fd604e60e0bb8d2ed66171908b59672d8

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管理人コメント

出生数はまた過去最低を更新。

少子化対策の予算は年々増えている一方で、結果はなかなか改善せず、「結局何が原因なのか分からない」という声も増えているようです。

所得の問題なのか、結婚観の変化なのか、それとも将来不安なのか。ネットではさまざまな意見が出ていました


【速報】出生数最低に官房副長官「様々な要因で少子化に歯止めかかっていない」 若い世代の所得向上など対策推進を強調
…尾崎官房副長官は3日午後の記者会見で、2025年の日本人の出生数が約67万人となり、合計特殊出生率も1.14といずれも統計開始以降で過去最少・最低を…
(出典:FNNプライムオンライン(フジテレビ系))



1 首都圏の虎 ★
尾崎官房副長官は3日午後の記者会見で、2025年の日本人の出生数が約67万人となり、合計特殊出生率も1.14といずれも統計開始以降で過去最少・最低を更新したことについて「様々な要因が複雑に絡み合っている」「結果として少子化に歯止めがかかっていない」と述べ、若い世代の所得向上など、政府の少子化対策を一層推進していく意向を強調した。

少子化の要因について、「経済的な不安定さや、仕事と子育ての両立の難しさなど、個々人の結婚や出産、子育ての希望の実現を阻む様々な要因が複雑に絡み合っている」と指摘し、「多くの方々の子どもを産み育てたいという希望が実現しておらず、結果として少子化に歯止めがかかっていない」と述べた。

また、「希望する誰もが子どもを持ち、安心して子育てができる社会の実現に向けて、総合的に施策を推進していく考えだ」と強調した。

全文はソースで 最終更新:6/3(水) 16:18
https://news.yahoo.co.jp/articles/853db7e29a998429a010792c302129151eba879f

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管理人コメント

ホスト問題として語られることが多いですが、海外での売春や出稼ぎまで広がっているとなると、個人の問題だけでは説明しきれない気もします。

本人の意思なのか、経済的事情なのか、業界の構造なのか。ネットでも様々な意見が出ていますが、背景まで含めて考えさせられる話ですね


「接客後に泣きながら出てきた」「ホスト以外にカネを使いたくないから“ナマの人参”をかじってた」シドニー売春宿の日本人スタッフが明かす“ホス狂”の日常《担当ホストは逮捕》
…“ホス狂”として多額の金銭を、5月12日に逮捕されたホスト・伊良波幸広容疑者(29)につぎ込んでいたマナミさん(仮名・28)。一時は家を飛び出して伊…
(出典:集英社オンライン)



1 お断り ★
「接客後に泣きながら出てきた」「ホスト以外にカネを使いたくないから“ナマの人参”をかじってた」シドニー売春宿の日本人スタッフが明*“ホス狂”の日常《担当ホストは逮捕》

マナミさんも働いていたシドニーの売春宿で、10年以上受付業務をしていた女性・Aさんが証言する。

Aさんの店には“ホス狂”と思われる日本人女性が延べ200人近く訪れたという。

「『できるだけお金を使いたくない』と言って生のニンジンをかじっている子もいました。暇さえあれば稼いだ札束を眺めている子もいましたね。

その子は現金入りの封筒を開けたままスーツケースの上に置いて接客へ行き、『お金が盗まれた!』と騒ぎ出したこともありました。

ほかにも他人のお弁当を盗み食いする子や、2人部屋で競うようにリストカットして『切っちゃった』と見せてくる子もいました。本当にさまざまでした」(Aさん)

Aさんによると、受付業務だけでなく女性たちの相談相手になることも仕事の一つだった。

「接客後に泣きながら部屋から出てくる子もいました。理由を聞くと『顔中をベロベロなめられた』『髪を濡らされた』と言うんです。

日本人の女の子はハードなプレイには耐えられても、生理的に嫌な行為には弱い子が多い印象でした。中には耐えられず『もう死にたい』と口にする子もいました」(Aさん)
詳細はソース先 2026/5/30
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/shueisha/nation/shueisha-257698?page=5

前スレ
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1780318219/

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管理人コメント

「同意があったと思っていた」という主張そのものよりも、ネットでは『その認識が本当に成立するのか』という部分に議論が集中している印象です。

また、ロケバスという特殊な状況についても様々な意見が出ており、裁判でどのような判断が下されるのか注目が集まっています


元ジャンポケ斉藤慎二被告「同意あると思っていた。信じていただきたい」証拠ドラレコ映像存在せず「絶望」
 2024年7月にロケバス内で女性に性的暴行を加えたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われた、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二…
(出典:スポニチアネックス)



1 muffin ★
https://news.livedoor.com/article/detail/31436233/
2026年6月2日 13時39分

 2024年7月にロケバス内で女性に性的暴行を加えたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われた、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告(43)の第5回公判が2日、東京地裁で開かれ、初めて被告人質問が行われた。斉藤被告は「当時は同意があると思っていた。それだけは信じていただきたい」と声を震わせて訴えた。

 午前の裁判では、弁護人からの質問に斉藤被告が回答。性的行為に至った経緯や当時の被害女性の様子を、順を追って説明した。

 斉藤被告は、初対面だった被害女性から「出演している番組を見ていた」「トリオの中で1番好き」といった言葉をかけられ「好意を持ってくれていると思った」と説明。そんな中、1軒目の店での撮影を終えた後、被害女性と2人きりになったロケバス内で、互いの肌の話題になったことで顔の距離が次第に接近。そこで斉藤被告が唇にキスをすると、女性は「うれしいです。幸せです。今日一日頑張れます」と笑顔で話したという。その後、斉藤被告は「僕自身の気持ちも高ぶった。(女性が)それ以上のことを求めていると思った」とし、舌を入れたキスをした後、女性の胸を触ったと述べた。

 撮影があった週の日曜日、当時のマネジャーから女性が被害を訴えている旨を聞いたという。「本当にびっくりした。無理やり、というのは絶対にない」と回想しつつ「同意があると思っていましたが、(女性の)嫌という意図をくみ取れず申し訳ないと思っている」と話した。

 同意があったことを証明する証拠として、ドライブレコーダーの映像や音声の存在を期待していた斉藤被告。だが、弁護士からそういった映像は残っていないことを知らされ「絶望しました。どうやって真実を伝えればいいのかわからなくなった」と振り返った。

前スレ
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1780375031/

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管理人コメント

24時間テレビを使った“感動復帰”が本当にあるなら、昔よりも世間の反応はかなり厳しそうですね。

記事内でも「時間をかけて信頼回復した方がいい」という声が目立ちますし、演出より実績で評価されるべきという意見の方が共感を集めそうです



1 Ailuropoda melanoleuca ★
阿部慎之助の扱いに困っている

「まさか、伝統ある読売巨人軍の監督が家庭内トラブルで逮捕されるとは――」

日本テレビと読売新聞グループの内部には、そんな重苦しい空気が流れているという。巨人・阿部慎之助前監督(47歳)の暴行容疑による逮捕、そして電撃辞任。球界の盟主にとって前代未聞の不祥事であると同時に、読売グループ全体を揺るがす“大事件”へと発展した。

とりわけ日テレ関係者を困惑させたのが、第一報への対応だった。

「報道現場はいち早く情報をキャッチしたにもかかわらず、親会社の指示待ちの状態だったそうです。巨人軍も日テレも読売グループですから、日テレが独自に前のめりで報じるわけにはいかない。阿部監督が辞めるかどうかがかかっているわけですから、当然です。結果として、他局に比べて腰が引けた印象になった。仕方ないとはいえ、報道機関としては痛恨の極みです」(報道局関係者)

今回、阿部元監督の逮捕の一報を最初に掴んだのは、日ごろ警察取材で実績をあげているTBSだった。続いてテレビ朝日、フジテレビが慌ただしく動くなか読売・日テレ系は慎重姿勢を崩せなかった。

「もちろん『身内の不祥事だから報じない』という時代ではない。だが、どこまで踏み込むべきか悩みどころです。逮捕、釈放、辞任、会見、長女の手紙――。刻々と状況が変わるなか、読売グループは報道機関と球団オーナー企業という二つの顔の間で板挟みになりました。だが一番、頭を抱えているのは、辞任そのものより“その後”です。阿部氏をどう扱うのか。完全に切るのか、それとも功労者として敢えて逃げ道を残すのか。その判断が非常に難しい」(読売グループ関係者)

「禊の出演」をどうするべきか

(略)

一方で、阿部元監督をめぐる状況も一枚岩ではないようだ。逮捕直後は厳しい声が大勢を占めていたが、長女の手紙が公表されると、ネット上では「処分が重すぎる」「家庭内の問題ではないか」と同情論が急拡大した。復帰を求める署名はいまや十数万筆規模に膨らんでいる。これが日テレにとって、さらに厄介な火種となったという。

「読売サイドから明確な指示がもちろん出ているわけではない。ただ、グループの功労者を完全に干すのか、という空気感は否めない。情報番組での独占インタビュー、スポーツ番組での解説、あるいはバラエティーでの“禊の出演”などなどそうした起用案が早くも編成幹部会議の話題になっている。確かに阿部元監督を出演させれば視聴率は取れるが……」(編成関係者)

編成会議で飛び出た「番組名」

もちろん、DVや家庭内暴力に関わる案件である以上、テレビ出演には強い反発も予想される。コンプライアンス遵守を掲げる日テレが、阿部氏を早期に起用すれば「身内に甘い」と批判されるのは必定だ。逆に完全排除すれば、巨人ファンや読売内の功労者擁護派を刺激してしまう。

「かつてなら、球界の大物OBは時間を置いて解説者として復帰するのが定番コースだった。だが今は違う。視聴者は不祥事の記憶を忘れない。SNSは一度貼られたレッテルを何度でも掘り返す。それでも、阿部元監督の知名度と話題性はテレビにとって捨てがたい。名捕手としての解説力、巨人内部を知る語り口、そして転落から再起へ向かう“物語性”。番組側が欲しがる要素は揃っている」(制作幹部)

そうしたなか今年の『24時間テレビ』への出演が囁かれ出したと言う。

「『24時間~』なら禊番組として相性がいい。何かをやり遂げる状況をOAすることで視聴者の共感を得られる。喧嘩をしたという娘2人との共演も無いわけではない。たとえば、『野球をしらない国に行って球場を作る』とかいろいろなプランは浮かんでくる。読売グループ内の批判も少ないのではないでしょうか」(事情通)

日テレは阿部元監督に対して救いの手を差し伸べるのか。それともコンプライアンス遵守を名目に距離を置くのか。ポスト阿部の監督人事と同時に、阿部の“テレビ復帰”の行方が大きな注目を集めている。

全文はソースで
https://gendai.media/articles/-/167738

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