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2026年01月





(出典 ラ ロッシュ ポゼ 公式ショップ)


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キャンプYouTuberがキャンプブーム終了を一番最初に実感した理由とは。
…2026年のお正月、私は無料で予約不要のキャンプ場へデイキャンプに出かけました。毎年のように足を運んでいる場所ですが、今年は到着してすぐに、これまで…
(出典:MAE CAMP)



(出典 ガルビィプラス)



(出典 買いクル)



1 バイト歴50年 ★
2026年のお正月、私は無料で予約不要のキャンプ場へデイキャンプに出かけました。毎年のように足を運んでいる場所ですが、今年は到着してすぐに、これまでとは違う空気を感じました。以前のような混雑がまったくなかったのです。ブームが白熱していたころを知っている身としては、思わず「こんなに静かだったっけ」と首をかしげてしまいました。

キャンプブームのピークを経験した方なら、あの混雑ぶりを覚えていると思います。予約制のキャンプ場は予約が取れず、予約不要のキャンプ場は早朝から場所取りの行列。コロナ禍で一部のキャンプ場が閉鎖された時期には、開いているキャンプ場に人が集中し、さらに混雑が加速しました。テレビでは連日のようにキャンプ特集が組まれたり、キャンプ道具の高額転売もあり人気のギアは入手困難に。

そんな時代を知っているからこそ、今年の静けさは印象的でした。もちろんキャンプ自体が嫌われたわけではなく、むしろ定着したと言えるのかもしれません。ただ、あの“社会現象レベルの盛り上がり”は確実に落ち着いたと感じました。

私がキャンプブーム終了を最初に実感したのは、実はキャンプ場ではありません。きっかけはコンビニの雑誌コーナーでした。ブームの最盛期には、どのコンビニにもキャンプ関連の雑誌がずらりと並び、キャンプギアが付録としてついている雑誌も見かけていました。しかし、ある日ふと気づいたのです。「あれ?最近キャンプ雑誌を見かけないな」と。

その違和感を覚えた頃から、YouTubeでも「キャンプブーム終了」をテーマにした動画が増え始めました。視聴者のコメントでも「最近キャンプ場が空いてきた」「道具の転売が減った」といった声が目立つようになり、私自身の感覚とも一致していました。

今回の正月キャンプで感じた静けさは、その流れを裏付けるようなものでした。ブームが落ち着いたことで、キャンプ本来の“ゆったりした時間”が戻ってきたとも言えます。混雑を避けていた人にとっては、むしろ今が一番快適に楽しめる時期なのかもしれませんhttps://news.yahoo.co.jp/expert/articles/ae87407781341495d6aacad121058340787f3f38

キャンプブームが終わったのかどうかは、見る人によって意見が分かれると思います。ただ、私が感じたのは「異常な熱狂が終わり、日常の趣味として定着した」という変化でした。これからは、より自分らしいスタイルでキャンプを楽しむ人が増えていくのではないでしょうか。

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食料品の消費税率、「時限的にゼロ」案 高市政権の衆院選公約に浮上
 高市早苗首相(自民党総裁)が23日召集の通常国会冒頭で衆院を解散した際の公約として、時限的な食料品の消費税率ゼロを盛り込む案が浮上した。複数の関係…
(出典:毎日新聞)



(出典 秋田魁新報)



(出典 東京新聞デジタル)



1 お断り ★
食料品の消費税率、「時限的にゼロ」案 高市政権の衆院選公約に浮上
高市早苗首相(自民党総裁)が23日召集の通常国会冒頭で衆院を解散した際の公約として、時限的な食料品の消費税率ゼロを盛り込む案が浮上した。複数の関係者が16日、明らかにした。自民と日本維新の会による2025年10月の連立政権合意では「飲食料品について2年間に限り消費税の対象としないことも視野に、法制化を検討する」としていた。
詳細はソース先 2026/1/16 23:01
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/mainichi/politics/mainichi-20260116k0000m010382000c
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1768632535/

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(出典 47NEWS)



1 バイト歴50年 ★
前橋市長選は12日、市職員とのラブホテル面会問題で引責辞職し、出直し選に臨んだ前職小川晶氏の再選が確実となった。https://www.47news.jp/13713330.html

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【衝撃】保有率急落…20歳の「免許離れ」が止まらない!「金欠」と並ぶ「車を買わない理由」1位は?
…免許保有率、ついに5割切り目前? 3年連続の減少 ソニー損保が2025年度に20歳を迎える(迎えた)男女1,000名を対象に行った調査によると、普通…
(出典:LASISA)



(出典 SmartNews)



1 煮卵 ★
◼免許保有率、ついに5割切り目前? 3年連続の減少

 ソニー損保が2025年度に20歳を迎える(迎えた)男女1,000名を対象に行った調査によると、普通自動車運転免許の保有率は51.3%でした。

 過去のデータを振り返ると、2023年は61.2%、2024年は56.2%、2025年は53.5%と推移しており、3年連続で明確な下降トレンドにあります。

 かつては「20歳になったらとりあえず免許」という風潮がありましたが、今や2人に1人は免許を持っていないのが当たり前の感覚になりつつあるようです。

 また、持っている免許の種類では「オートマ限定」が圧倒的多数(39.8%)で、「マニュアル」はわずか11.5%でした。

◼車を買わない理由、1位は「お金」と「恐怖」

 では、若者たちはなぜ車を持とうとしないのでしょうか?

「自分の車を購入するつもりがない」と答えた328人に理由を聞いたところ、同率1位(25.0%)で並んだのが以下の2つでした。

▽「車以外のことにお金を使いたいから」
▽「交通事故が怖いから」

「お金がかかる」という経済的な理由は従来通りですが、注目すべきは「事故が怖い」という心理的ハードルの高さです。

 連日報道される高齢者の事故やあおり運転のニュース、SNSで拡散されるドラレコ映像などを目にする機会が増え、デジタルネイティブ世代特有の「リスク回避志向」が強く働いている可能性があります。

 実際、「危険運転に遭遇しないか不安を感じる」と答えた人は約6割(59.4%)に達しています。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/12300b35e337ece0b972a595e6c88677fe319b23

[LASISA]
2026/1/12(月) 8:15

※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1768178382/

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