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2025年08月


イチロー氏が9回14K完封&最速135km、松井秀喜氏が決勝3ラン…元メジャーリーガー4人参戦、2万人熱狂
…今年で5回目…愛知で初開催となった「SATO presents 高校野球女子選抜 vs イチロー選抜 KOBE CHIBEN」が31日、バンテリンド…
(出典:Full-Count)



(出典 livedoor.blogimg.jp)



(出典 full-count.jp)



(出典 i.daily.jp)



1 ニーニーφ ★
「SATO presents 高校野球女子選抜 vs イチロー選抜 KOBE CHIBEN」が31日、バンテリンドームで行われた。「1番・投手」で出場したイチロー氏は9回を1人で投げ抜き、完封勝利を飾った。観衆は2万1233人と発表された。

 イチロー氏の地元・愛知で初開催となった恒例の“ガチンコ勝負”。エースでリードオフマンのイチロー氏は全力プレーで女子選抜チームと対戦した。今年は4年連続出場となる松坂大輔氏に加え、2年連続の松井秀喜氏、松井稼頭央氏も初参戦した。

 初回は第1球をまさかの死球にするなど、2死球を与える立ち上がり。しかし以降は立ち直り、2回から7回2死まで走者を許さず、毛利瑠花捕手(岐阜第一)の中前打がこの試合で浴びた初安打だった。最後の打者を三振に仕留め、計14奪三振での完封劇だった。

「イチロー選抜」の打線は3回に2死一、二塁で松井秀氏が2年連続となる特大弾を右翼席中段に運び、観客の度肝を抜いた。巨人やヤンキース、エンゼルスなど日米通算507本塁打(NPB332本、MLB175本)を誇るスラッガーがさすがのパワーをみせつけた。

 7回無死一、二塁からは、初参加となった松井稼頭央氏が右翼線へ適時二塁打を放つなど3点を加えた。8回には松井稼氏や松井秀氏の適時打などで、さらに2点を追加した。10月に52歳となるイチロー氏は最後まで危なげない投球でチームを勝利に導いた。

「高校野球女子選抜」との真剣勝負は、今年で5年目を迎えた「高校野球女子選抜強化プログラム」の一環で、今回は初めてイチロー氏の地元・愛知で行われた。

Full-Count編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b0be378625465675059294fa7f16b18187f11ef

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日テレ『24時間テレビ』が続く理由 元放送作家が分析「タレントにとっても出たい番組で…」
 元放送作家の長谷川良品氏が29日、自身のYouTubeチャンネルを更新。日本テレビ系「24時間テレビ」について語った。  同番組は1978年から始…
(出典:東スポWEB)


24時間テレビ 「愛は地球を救う」のサムネイル
24時間テレビ 「愛は地球を救う」』(にじゅうよじかんテレビ あいはちきゅうをすくう、英: 24HOUR TELEVISION "LOVE SAVES THE EARTH")は、1978年から毎年8月下旬の土曜から日曜にかけて日本テレビ系列および沖縄テレビ放送で生放送される日本の長時間
280キロバイト (33,984 語) - 2025年8月31日 (日) 05:37

(出典 tokyo-sports.ismcdn.jp)



(出典 tokyo-sports.ismcdn.jp)



1 冬月記者 ★
https://news.yahoo.co.jp/articles/16258d613b2b2d09320c41d097eaaea987594b5a

日テレ『24時間テレビ』が続く理由 元放送作家が分析「タレントにとっても出たい番組で…」

 元放送作家の長谷川良品氏が29日、自身のYouTubeチャンネルを更新。日本テレビ系「24時間テレビ」について語った。

 同番組は1978年から始まった同局の夏の風物詩だ。2023年には、系列の日本海テレビの元局長が寄付金を着服していたことが発覚し、大問題に。番組自体も度々〝感動の押し売り〟と非難されてきた。

 それでも同番組はなぜ続くのか。長谷川氏は「神事であり、祭事だからなんじゃないでしょうかね」と指摘。

 「継続とは続けること自体に意味を持ち、正当化を担保する根拠となるわけで『昔から続けてきたから、これからも続ける』ほど強固な理由はないわけです」

 それがチャリティー番組という「正義を背負ったコンテンツ」であればなおのこと。

 「一度始めてしまった神聖なお祭りを安易に打ち切りにするなど、ありえないことと同じことです」と語った。

 もちろん、ビジネス的な分かりやすい理由も多々ある。

 「スポンサー受けの良いドル箱コンテンツであること、CSR的な有効性、つまり社会貢献をアピールするコンテンツとして、日本テレビのブランディングにも大きく寄与。それだけにタレントにとっても出たい番組であり、キャスティングも容易であることなどなど」と列挙。

「利権の温床という大人の事情が絡んでいることは言うまでもなく、この手のビジネスとしての〝うま味〟を挙げればきりがない」と話した。

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赤ちゃん遺棄の女性だけ「犯罪者扱い」で実名報道され、なぜ社会や男性の責任が問われないのか?
…<孤立出産し赤ちゃんを遺棄してしまう女性を「犯罪者」として報じるのではなく、絶望的選択をせざるを得なかった彼女たちを支援することが必要だ>8月中旬に…
(出典:ニューズウィーク日本版)



1 少考さん ★
赤ちゃん遺棄の女性だけ「犯罪者扱い」で実名報道され、なぜ社会や男性の責任が問われないのか?|ニューズウィーク日本版
https://www.newsweekjapan.jp/tokyoeye/2025/08/post-252.php
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0add6a27e60eb8faa673d88374b3fa09589b2b1

2025年08月26日(火)18時31分
西村カリン(ジャーナリスト)

<孤立出産し赤ちゃんを遺棄してしまう女性を「犯罪者」として報じるのではなく、絶望的選択をせざるを得なかった彼女たちを支援することが必要だ>

8月中旬に報道されたニュースを読んで涙が出た。「大阪の公園で赤ちゃんの遺体が見つかった事件で、23歳の母親が遺体を遺棄した疑いで逮捕された」という内容だった。

少なくとも年に1、2回は似たような報道があるが、私は毎回、涙を流して受け止めるしかない。自宅や公園のトイレなどで独りで赤ちゃんを産んだ女性が逮捕されるのはいいことなのか、疑問に思う。

病院以外の場所で孤立出産する女性たちが、その状況を自ら選んだとは言えないだろう。やむを得ない選択で、それは誰の責任なのか? 本人だけではなく社会の責任もあると思う。

彼女たちは加害者というより、社会の被害者として扱われるべきだと私は強く思う。だから一般的な事件と同じように報じることには、とても違和感を覚える。

こうした状況は日本に限らず、フランスでも同じだ。彼女たち自身のことや、彼女たちの人生の歩みを何も知らないマスコミが「悪魔のような犯罪者」として描くことには本当に腹が立つ。

彼女たちをほぼ犯人のように扱うのは、人間味のない報道の仕方だと思うからだ。本人の名前や、警察のリークに基づいて逮捕後の本人の発言をそのまま報じてしまうのもひどい。

(中略)

しかも、そうした事件が起こらないように動く医師などがいても、政府や自治体の強い抵抗に遭う。

「赤ちゃんポスト」や医療機関だけに身元を明*「内密出産」に取り組む熊本市の慈恵病院の蓮田健院長は自治体や国と長く対立してきた。彼はフランスやドイツを参考に日本でも内密出産について法制化するよう強く求めているが、なかなか認められない。

内密出産だけで乳児遺棄の問題を解決できるわけではないが、一人の命でも救うことができれば大きな一歩だ。それ以外にもさまざまな措置を取ることが必要ではないか。

例えば望まない妊娠を防ぐための性教育の実施、緊急避妊薬も含めた避妊方法に匿名かつ無償で年齢に関係なくアクセスできるようにすること、誰でも不安なく行ける相談窓口の設置などが考えられるが、そうした対策は日本ではあまり進んでいない。

それに人工妊娠中絶をするにはパートナーの同意が必要なのに、孤立状態になった女性がトイレや公園で出産してしまうときには男性の責任は問われない。ひどいダブルスタンダードだ。

マスコミは赤ちゃんの遺棄や殺害事件を報道する際には、必ずその背景を説明すべきだ。そうしなければ社会はずっと「女性が悪い」としか思わないし、社会やパートナーの責任を認めない状況が続く。

※全文はソースで。

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赤ちゃん遺棄の女性だけ「犯罪者扱い」で実名報道され、なぜ社会や男性の責任が問われないのか?
…<孤立出産し赤ちゃんを遺棄してしまう女性を「犯罪者」として報じるのではなく、絶望的選択をせざるを得なかった彼女たちを支援することが必要だ>8月中旬に…
(出典:ニューズウィーク日本版)



1 少考さん ★
赤ちゃん遺棄の女性だけ「犯罪者扱い」で実名報道され、なぜ社会や男性の責任が問われないのか?|ニューズウィーク日本版
https://www.newsweekjapan.jp/tokyoeye/2025/08/post-252.php
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0add6a27e60eb8faa673d88374b3fa09589b2b1

2025年08月26日(火)18時31分
西村カリン(ジャーナリスト)

<孤立出産し赤ちゃんを遺棄してしまう女性を「犯罪者」として報じるのではなく、絶望的選択をせざるを得なかった彼女たちを支援することが必要だ>

8月中旬に報道されたニュースを読んで涙が出た。「大阪の公園で赤ちゃんの遺体が見つかった事件で、23歳の母親が遺体を遺棄した疑いで逮捕された」という内容だった。

少なくとも年に1、2回は似たような報道があるが、私は毎回、涙を流して受け止めるしかない。自宅や公園のトイレなどで独りで赤ちゃんを産んだ女性が逮捕されるのはいいことなのか、疑問に思う。

病院以外の場所で孤立出産する女性たちが、その状況を自ら選んだとは言えないだろう。やむを得ない選択で、それは誰の責任なのか? 本人だけではなく社会の責任もあると思う。

彼女たちは加害者というより、社会の被害者として扱われるべきだと私は強く思う。だから一般的な事件と同じように報じることには、とても違和感を覚える。

こうした状況は日本に限らず、フランスでも同じだ。彼女たち自身のことや、彼女たちの人生の歩みを何も知らないマスコミが「悪魔のような犯罪者」として描くことには本当に腹が立つ。

彼女たちをほぼ犯人のように扱うのは、人間味のない報道の仕方だと思うからだ。本人の名前や、警察のリークに基づいて逮捕後の本人の発言をそのまま報じてしまうのもひどい。

(中略)

しかも、そうした事件が起こらないように動く医師などがいても、政府や自治体の強い抵抗に遭う。

「赤ちゃんポスト」や医療機関だけに身元を明*「内密出産」に取り組む熊本市の慈恵病院の蓮田健院長は自治体や国と長く対立してきた。彼はフランスやドイツを参考に日本でも内密出産について法制化するよう強く求めているが、なかなか認められない。

内密出産だけで乳児遺棄の問題を解決できるわけではないが、一人の命でも救うことができれば大きな一歩だ。それ以外にもさまざまな措置を取ることが必要ではないか。

例えば望まない妊娠を防ぐための性教育の実施、緊急避妊薬も含めた避妊方法に匿名かつ無償で年齢に関係なくアクセスできるようにすること、誰でも不安なく行ける相談窓口の設置などが考えられるが、そうした対策は日本ではあまり進んでいない。

それに人工妊娠中絶をするにはパートナーの同意が必要なのに、孤立状態になった女性がトイレや公園で出産してしまうときには男性の責任は問われない。ひどいダブルスタンダードだ。

マスコミは赤ちゃんの遺棄や殺害事件を報道する際には、必ずその背景を説明すべきだ。そうしなければ社会はずっと「女性が悪い」としか思わないし、社会やパートナーの責任を認めない状況が続く。

※全文はソースで。

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